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トゥウェンテ戦 マッチリポート2 

アーセナル 4-0 トゥウェンテ

UEFAチャンピオンズリーグ予備予選3回戦 2ndレグ
アーセナルスタジアム
2008年8月27日(水)
キックオフ:午後8時5分

主審:テリエ・ハウゲ
入場者数:59583人


アーセナル   4
   ナスリ 26分
   ギャラス 52分
   ウォルコット 66分
   ベントナー 90分
トゥウェンテ   0


 ARSENAL
   アルムニア
   サニャ
   ジュルー
   クリシー
   ギャラス
   ウォルコット
   ファブレガス→ソング(66分)
   デニウソン
   ナスリ→エブエ(45分)
   ベントナー
   ファン・ペルシ→アデバヨール(64分)
 SUBS NOT USED
   ヴェラ
   ラムジー
   ファビャンスキ
   トゥーレ

 TWENTE
   ミハイロフ
   ヴィーラールト
   ブラーフハイト→ライコヴィッチ(87分)
   ブラマ
   エリア
   デネボーム
   ハイセヘムス
   ヒューバッハ→ヴェレンベルク(45分)
   ティオト
   ダグラス
   ヤンセン
 SUBS NOT USED
   ゾメール
   パーウヴェ
   ヘリトセン
   シェリー
   ライメリンク



アウェーで2-0のリードがあったから多少メンバーを落としたのか、正確な意図はよくわかりませんが、フラム戦からは少しメンバーが変わっています。アデバヨールとトゥーレをベンチに置いてベントナーとジュルーを先発させた他、セスクが復帰。エブエが外れています。

        アルムニア
     ギャラス  ジュルー
サニャ              クリシー
     セスク   デニウソン
ウォルコット           ナスリ

   ファン・ペルシ ベントナー


ナスリは前半のみでハーフタイムでエブエと交代。エブエは右サイドに入り、ウォルコットが左に。60分過ぎにファン・ペルシを下げてアデバヨールを投入。その際相手のセットプレーだったからか、同時に準備していたソングは間を置いてというか・・・その間にウォルコットのゴールが決まったわけですが、とにかくアデバヨールのちょっと後に登場。セスクと交代し、そのままのポジションでプレーしています。中盤やるのはちょっと久しぶりな気がしますね。

        アルムニア
     ギャラス  ジュルー
サニャ              クリシー
     ソング   デニウソン
エブエ             ウォルコット

    ベントナー  アデバヨール


それにしてもデニウソンはちょっと出ずっぱり過ぎじゃないですかね。パフォーマンスがよくないのは疲労のせいもあるんじゃないかって気がするんですが・・・。何か心臓の辺りを抑えてたのは大丈夫なんだろうか。まあ最後に猛スピードで飛び出してきてベントナーのゴールをお膳立てしてるんで、何ともないとは思うのですが、ちょっと心配ですね。

じゃあ試合の感想を。快勝ではありましたが、これで調子が戻ったかっていうとあまりそんな気もしないというか、少なくともまだ油断できないなというのが率直な感想ですね。1stレグと違って相手が悪すぎたというのもありますし。結局トゥウェンテは最初から最後まで何がしたいのかよくわかりませんでしたからね。西岡さんや川勝さんの言うように今週末始まるリーグ戦に影響が残らないようにって事なのかなぁ。

そんなわけでパフォーマンス的にははっきり言って参考にならない試合だったと思いますが、それでもポジティブな部分は結構ありました。まず4得点できたという事。シュートを18本撃って1点しか取れなかったウェストブロム戦と比べてるとここは純粋に改善が見られたと思っていいでしょう。ファン・ペルシやベントナーがいくつか決定的なチャンスを外しましたが・・・。ただベントナーはゴールを決めて一安心したでしょうし、ウェストブロム戦に続いてナスリ、そしてついにウォルコットがオン・ターゲットって事で、少し攻撃陣に光明が見えてきたかなと思いますね。

それからチームの戦い方。引き分けでも突破という状況もあって、あまり高い位置からプレスに行かずにバランスを重視する戦い方をしてますが、これがうまくハマっていた事。これはもちろん相手の不甲斐なさもあるでしょうが、どんな相手であれこういう戦い方がうまくいって、失点どころかピンチらしいピンチもほとんどなかったというのは守備面での自信につながりますよね。3年ぐらい前のポルト戦でも見せていたように、本来はこういう戦い方もできるポテンシャルはあるはずなんですが・・・それをこうやって形として出していく事は重要だと思います。

そして何より大きいのがセスクが復帰したって事ですね。ケガ明けなのに相手のタックルに踏ん張ってチャンスを作ったりと、あんまり無理しないでくれよ?的な部分もありましたが、やっぱりセスクがいると違います。ちゃんと中盤でボールが納まるし、展開もしていくし、押し込んだ時の攻撃の厚みも出る。デニウソンは視野の広さと判断のスピードで差を見せつけられてしまったかなと。前回散々なプレーだったのに比べれば頑張ってましたけどね。アシストもきっちりしてますし。

フラム戦ではイマイチ目立たなかったナスリは今回ちゃんと活躍してくれました。早くもクラブ2点目って事で、ちょっと驚いてます。最初にシュートを撃つべき場面で無理なパスを選択してしまった事にはガッカリさせられたんですが、ちゃんと帳尻を合わせてきましたね。細かい事ですが気になるのは、得点シーンでディフレクトしてなかったら入っていたのかって事でしょうか。ちょっとワイドだったような気も・・・。でもいいシュートフェイントでしたね。全体のプレーとしてもそこそこ溜めを作れる上に自分も走れるっていうのはかなり大きいです。

ウォルコットは悪いか、いいのか悪いのか判断がつかないかのどっちかな感じですが・・・今回もいいのか悪いのか。とりあえずこれまで散々封じ込められていたというか勝手に不発だった加速力がちゃんと発揮できて、活き活きしていたのは安心材料ですね。そして決定力。ベントナーのパスはどう考えてもミスだろと思いますが、それはどうでもいいとしてちゃんとウォルコットの決定力が光ってました。

ただやっぱり持ちすぎな点が目立つのはマイナス。仕掛けるのはいいんですけど、周りにフリーの選手がいるならちゃんとそっちを使えと思うんですよね。もちろん味方を使うと見せかけてスピードで置き去りにするのも彼の持ち味ですが、前に2人3人敵がいる状況でそんなのまず成功しません。この状況判断の部分が一向に改善しないなぁと思いますね。

ファン・ペルシ。ゴールが遠い。代表で決めたのは復調の兆しかと思ったんですけどね。ケガをする前は最低でも2試合に1回ぐらいは決めてたのに、ここのところさっぱり・・・ちょっと時間がかかるかも。

ベントナーは全体的にアデバヨールかってぐらいプレーが雑でした。しかもアデバヨールの場合身体能力と柔軟性で多少コントロールが乱れても何とかなっちゃういますが、初速の鈍いベントナーはそうはいかない。長身なのに正確でクリエイティブなプレーができるのが持ち味のはずなのにこう雑では・・・。ギャラスのゴールを結果的にお膳立てする事になったシーンでのタッチは見事でしたが、シュートはいただけませんでした。最後決まったのが救いですね。

バックフォーは今回は楽な試合でしたね・・・クリシーとサニャもいつもみたいに行ったり来たりしなくてよかったですし、その分存在感も少なめ。それにしてもクロスと中が全然合わないのが気になりますね。クリシーもサニャも質としては悪くないボールを入れてるのに、まるで合わない=ゴールにつながらない。ファン・ペルシはともかくベントナーやらアデバヨールやらいてこれはもったいないなと思っちゃいますね。

後半から出場のエブエはなかなかいい試合をしてました。運動量は元々多いですが、最近センターをやってる経験から中に入ってくる事を覚え、つなぎにも貢献できるようになってきましたね。気まぐれでやる意外性のあるプレーがアクセントにもなってますが、あくまで気まぐれの域を出ないのがもったいないというか、この選手の限界と言うべきなのか・・・。

ソングはプレーに対しては特に感想がないんですが、川勝さんがやたらと重そうだ重そうだと言ってたのがちょっと不思議でした。体がデカくてがに股で上半身を揺らして移動するのでものすごく鈍重に見えるのはいつもの事ですしね。ただ基本運動量が少ないという意見には同感で、今回のような試合展開でもない限り中盤で使うには物足りなさそうです。

最後に選手交代なんですが、前半で1-0、つまりアグリゲート3-0ならエブエじゃなくてヴェラを使えばよかったのにと思うわけですが、どうしてもトップでしか使いたくないんですかね。それならまだわかります、今現在トップが揃ってヘタレてるので、やはりまず彼らに結果を出してもらいたいですからね。とりあえずベントナーは点を取りましたが、彼らがヘタレてる事で逆にヴェラにチャンスが回ってこないのだとしたらあまりいい流れではありませんね。

次回、土曜日は再びホームで、ニューカッスルを迎えます。今回は練習試合的な流れでしたが、次はそうはいきませんから、また気合を入れ直してもらいたいものです。それで同じように快勝できればいよいよエンジンもかかってくるかなってとこですね。


Arsenal face Porto, Fenerbahce, Dynamo Kiev - Arsenal.com

そして抽選会なんですが、アーセナルはポルトガルのポルト、トルコのフェネルバフチェ、ウクライナのディナモ・キエフと同じグループGになりました。遠いとこばっかなのがちょっと嫌ですが、実力的には組み合わせに恵まれたと言えます。リヴァプールはご愁傷様。リヴァプールが実力的にトップなのは間違いないですが、全体のレベルが高いのでかなり厳しい戦いを強いられる可能性が高いですね。マルセイユが実力的にちょっと劣るかなって感じもしますが、昨シーズン苦戦してますからね。

しかしオフィシャルでは抽選会は金曜日って書いてあったような・・・。BBCに木曜日と書いてあったのをたまたま見たのでよかったですが、そうじゃなきゃ知らずに突然結果が突きつけられる事になるところでしたよ。あと昨日ポット2で最大のハズレはバイエルンと書いたんですが、ユヴェントスを忘れていました。2年ヨーロッパに出れなかったので、すっかりポイントが減っちゃったんですね。引き当てなかったのでもう関係ないですが・・・。

ちなみに今シーズンの32クラブのランキングポイントはこちらです。毎シーズンコンスタントにベスト8ぐらいまで行ってればポット1から滑り落ちる事はないでしょうね。そういや来シーズンはリーグ3位でもストレートインだと聞いたんですが・・・。

日程なんですが、緒戦はアウェーでディナモ・キエフと戦います。いきなりウクライナ遠征ですか・・・。また日程表の方に反映させておきます。


'We were organised, disciplined and focused' - Arsenal.com

試合後のヴェンゲルのコメント。ナスリがハーフタイムで下がったのはお役ご免ではなくて腹痛だそうで・・・。

パフォーマンスについて
「我々にとっては大きな試合だったが、統率と規律が取れていて集中力もあったと思う。FCトゥウェンテに本気で脅かされた事は基本的になかったしね。一番大事な事はミスをせず、我慢して自分達のゴールを決める事だったんだ。」

「チーム全体のシャープさが増したと思ったし、フィジカル面では土曜日の午後から随分よくなった。それで楽にやれたんだろう。1戦目と同じ問題、つまりピッチ中でマンマークに遭うという試合だった。彼らはボールを持ってもリスクを冒そうとせず、ポゼッションを大事にしていた。相手がこちらの我慢を試すようなプレーをしていたからこそ、我々には統率が必要だったんだ。」

週末の敗戦からの立ち直りについて
「明快な反応だったね。団結力と継続があったが、それこどこういう夜には必要なものなんだ。最高のプレーをしたいと思っているし、それを実行するという事はグループステージへの出場が決まるという事だ。今夜懸かっていたものはとても大きかったからね、当然精神的には大きな試練だったよ。」

ゴールへの渇望について
「しばらくゴール不足に苦しんでいたが、私は全く心配はしていなかった。チャンスは作れるわけだからね。予選の間に代表の親善試合があるシーズンスタートというのは難しいものだ。この段階ではまだそれを全て吸収できる体が完全にはできていないし、少し落ち込む事もある。土曜日はそれを感じたね。」

ナスリの交代について
「試合中に腹痛を訴えていて、ハーフタイムには体調がよくなかったんだ。あれ以上続けられなかった。」

セントラルミッドフィールドについて
「デニウソンはいい試合をしたと思う。アーロン・ラムジーもいる。とてもいい選手になるだろうと思っているよ。アレックス・ソングもいるし、アブ・ディアビーもいる。ナスリを中央で使う事もできるだろうが、まだわからないね。」

ウォルコットのパフォーマンスについて
「テオについては長い目で見る必要があると思っている、いつも言っているがね。チームがコレクティブなプレーをしていて、彼をそれに絡ませる事ができれば、どんな相手とのどんな試合でも彼は決定的な仕事ができるんだ。ファーストタッチやリンクプレーはうまくなったし、彼にとっては必要不可欠なステップだよ。そこから1対1の能力を失わず、動きながらのコントロールにも取り組んできたし、個人プレーとチームプレーのバランスを見つけたように思えるね。いいフィニッシャーでもある。今日彼が見せたプレーは優れたフィニッシャーの持ち味であり、それは教えられるものではないんだ。彼は生まれ持ってそれを身に付けているんだよ。」

ヴェラの遠征続きについて
「ヴェラとはあまり会う機会がないんだ。先週はメキシコに行っていて、来週はジャマイカで2試合を行う。そして次の我々の試合には遅れて合流する事になるしね。だが彼はシーズンの中で重要な役割を占めると私は確信している。だが今はいないんだ。彼はトップクラスの選手だよ。」

ヴェラ、とりあえず出すだけ出しても・・・と思うんですが、コンディション優先でしょうかね。難しいのはよくわかります。


Gallas, Walcott set to shake off knee trouble - Arsenal.com

トゥウェンテ戦ではゴールを決めたギャラスとウォルコットが少し膝を痛めているそうですが、ヴェンゲルはニューカッスル戦には間に合うのではないかと話しています。

「テオ・ウォルコットとヴィリアム・ギャラスはどちらも膝に問題を抱えている。だが我々はとても楽観的に見ているし、また明日様子を見るよ。」

フル出場は避けたセスクですが、今のところ問題なさそうとの事。

「昨夜セスクを早めに下げたのは、復帰して最初の試合だったからだ。だが完全に念のためだよ。アヤックスでは長くプレーし過ぎて、それで2、3日後にケガをしてしまったからね。もちろん重要な試合の前から下げる事を計画するわけにはいかないが、それができればそうするさ。」


Brady - I'm absolutely fine and back to work - Arsenal.com

代表の遠征から帰った後ダブリンで体調を崩して病院へ駆け込んだブレイディですが、もう復活そうで、よかったです。仕事の掛け持ちが過度の負担になってなければいいんですが、かといってルウィンみたいに代表に専念されると辛いものがあります・・・。

「少し背中と胸が痛んだから、入院して全部診てもらったんだ。もう全て問題ないよ。大丈夫だし、通常の仕事に戻っている。私の体調を気遣ってくれた全ての方に感謝したい。そして私はもう完全に大丈夫だという事を伝えておきたいんだ。」


Clichy - We had to bounce back for the fans - Arsenal.com

クリシーはトゥウェンテ戦での快勝でフラム戦の借りを返せたと話しています。

「ファンのためにやらないといけなかった。フラム戦で僕達にプレーができなかったって事は誰もが認めるところだと思うからね。」

「自分達のプレーができない時もあるけど、ピッチ上での振る舞い方というものがあるし、ファンは僕はアーセナルに来たその日からいつも支えになってくれたんだ。(フラム戦は)本当に大きな痛手だったし、それについては申し訳なく思ってるけど、もう終わった事だしファンのために正しい事をしないとね。」

「イングランドでプレーしていると、どのチームを相手にするにもタフな試合になるんだ。フラムはどんな試合にも毎回備えていなければならないって事を教えてくれた。イングリッシュフットボールはヨーロッパのどのフットボールとも全然違うんだ。そこから学んでいくわけだし、もう二度と起こらない事を祈るよ。」

「アーセナルのようなクラブではトップにいないといけないし、トップでいるためには正しいスピリットを持ってプレーしないといけない。昨日はそれをしようとしたんだけど、今いる選手達全員が同じようにプレーすれば素晴らしい結果が得られるんだって事を示したね。」

「それを維持していなきゃいけない。プレミアリーグはチャンピオンズリーグとは違うんだ。トゥウェンテをバカにするわけじゃない、ニューカッスルはまた違うチームだし、彼らを相手にするのはいつもタフだって事はわかってる。集中していかないといけないし、試合前はしっかり休んでベストを尽くさないとね。僕達にはできると僕は思ってるよ。」


De Guzman talk played down - Sky Sports

フェイエノールトのジョナサン・デ・グズマンを狙っているという噂があるようですが、代理人はジョナサンはどこにも行かないと話しています。理由は移籍金が高すぎるからだそうで・・・。



とりあえず昨日アップできなかったリポートを先にアップしておきます。天候はこの後もまだ荒れる可能性があるみたいですが、とりあえず家の周りとか自分と直接関係してるところで何らかの被害があった様子はないので一安心です。夜中だったのがまだ救いですね、外にいる時にあんな雨と雷に晒されたらシャレになりません。
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コメント

自分多摩の人間なんですが、雷ヤバすぎて眠れないっすね

陸さんも無理しないで下さいね

 ポルト、フェネルバフチェ、ディナモ・キエフ。CLで当たる相手ですが、いくらなんでも厳しすぎでしょう。突破できるのか?SWPはシティに戻りましたね。彼の親父はイアン・ライトなんですか?

陸さん、大変そうですね。気をつけてください。

ニュースで見たんですが、愛知の方はすごい豪雨だったみたいですね。岡崎市では避難勧告も。陸さんのお住まいの所は大丈夫でしたか?他人事みたいな書き込みで申し訳ないです・・・。

私の家では連続で4回ほど停電しましたよ。そのせいでまだ予備予選見ていなかったので見ようと思ってもつながらず。んー

あと、CLのグループリーグ決まりましたね。アーセナルはポルト・フェネルバフチェ・ディナモキエフですか。あまり楽観視はできませんねー。ホームでは全勝でアウェイでどの程度戦えるかが勝負ですね。

まあ、リヴァプールよりはましなグループですが。

ぱねぇっすか

マジ頑張って下さい…苦笑

>名無しさん

多摩もかなりすごかったみたいですね、大丈夫でしたか?水害がなくても雷は大きいと家が揺れるレベルですからね・・・ありゃ確かに寝れないです。

お気遣いありがとうございます。無理せずとっとと更新放棄してNHK見てました(笑)


>ロングボトムさん

え、このメンツで突破できなきゃ恥だと思うのですが・・・。まあ全体から見て決して楽とは言えないでしょうが、難しくもないです。

ショーンとブラッドリーのライト-フィリップス兄弟はその通りイアン・ライトの息子です。ただショーンの方は本当の息子ではなくて結婚相手の連れ子みたいですね。弟のブラッドリーはイアンの本当の息子みたいです。


>MAYさん

お久しぶりです、まだ見ていてくれたんですね。ありがとうございます。

幸い僕の街では本格的に停電したり浸水する事はありませんでした。会社では停電があって設備が壊れたりもしたようですが、ともかく僕は無事でした。ご心配をいただきりがとうございます。


>laylaさん

ありがとうございます、実際他人事ですから気に病む必要はないです(笑)

僕は岡崎の避難勧告以上に、幸田町で2日後に収穫予定だったという水田が湖になってしまった事に心を痛めているのですが・・・ともかく僕のところは何ともありませんでした。記録的な降雨量だったようではありますが、それ以上に雷が恐ろしかったですね。音だけで家が揺れましたから。


>おっしーさん

やっぱり停電しましたか。僕のところはまだラッキーだったみたいですね。停電するとその間録画しているものが見れないのは当然痛いですが、それ以前にレコーダーのHDDがぶっ壊れないかが心配になります。壊れたら見れませんからね。やっぱりUPSは必要かも。

今回の抽選はリヴァプールのところがしんどいのを除けば全体的にうまくバラけたイメージがあるので、アーセナルは簡単とは言わないまでも難しくはなりませんでしたね。当然楽観視はできませんが、これで突破を逃せば非難が集中するのは間違いないでしょうね。しかしアウェーのフェネルバフチェは嫌です、ここで勝てればかなり楽になるのですが・・・。

リヴァプールはね・・・予備予選で苦しんで苦しんで、ようやく本戦出場を決めた報いがこれかと。さすがに僕も同情しましたよ。大体アトレティコやフィオレンティーナがポット4とか、ふざけんなって話ですね。モウリーニョが主張していた、国内の成績もポイントに反映すべきっていうのがよくわかる気がしてきました。


>ペコさん

ひどかったですよ、外に出たら死ねた気がします。実際は結構遠かったみたいですけど・・・。でも僕の頑張りは全く必要ありませんでした(笑)

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