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エドゥアルド、テイラーとは面会しておらず 

Eduardo ready to forgive - Sky Sports

エドゥアルドをケガさせた後、試合当日に病院に行ったら手術中で、翌日行ったら会えたと報道されていたテイラーなんですが、何とエドゥアルドによると会ってもなければ話してもないとの事。じゃテイラーは嘘言ってたんだろうか。

「謝罪?謝罪なんてなかったよ。彼と会ってもいなければ話してもないというのに、どう謝罪を受け入れるんだい?」

「彼は病院には来たとは思うんだけど、会ってはないよ。妻は僕が手術中に来たっていうのは言っていた。病院で誰かが妻にテイラーを指さして教えたそうだ。」

「多分僕の意識がない間に来たんだろうけど、その日会ってないのは間違いないよ。でも今来れば、謝罪を受け入れるよ。僕は神の子だ、だから謝罪は受け入れる。」

だいぶ前から痛みはないと言ってますが、今はちょっと暇を持て余してるようですね。

「かなり気分はよくなったね、最悪な時期は終わったよ。痛みもないしね。とにかく次に進みたいよ。映画を観たり娘と遊んだりして過ごしてるけど、毎日もっといろいろやりたいんだ。」

「日々新しいチャレンジがある。アーセナルのトレーニンググラウンドにも行くよ。ホテルにいるけど、もうちょっと外出も増やしてる。」

エドゥアルドはまだ英語がうまく話せないので、ポルトガル語を話せるジウベルトの存在は大きかったと話しています。この前紹介した記事ではパニックだったかは覚えてないと話していましたが、こちらではとにかくパニックだったと言っていますね。

「ジウベルトはとても助けになってくれた。あの時は僕もパニックになってしまって、まともに話す事ができず、英語を話すなんて無理だったよ。ほとんど覚えてない、ほぼ全てね。足が折れてるのは直視できなかった。」

「そうとわかったら目を背け、横たわって、ナーバスに、恐怖に怯えてたよ。二度と見る事はできなかった。その時はそれほど痛みはなかったんだ。ひねった時より軽かったよ。とにかくパニックばかりだった。」


Gunners 'support' Gallas - Sky Sports

バーミンガム戦の一件と、それ以降の成績の低下で、チームメイトがギャラスのリーダーシップに疑問を持っているのではないかという憶測があるようですが、ジウベルトがこれを一蹴しました。

「うまくいかないと(実際には存在しない)問題を作りだそうとする人がいるよね。アーセナルのドレッシングルームには何も問題はない事は僕が保証する。全員が協力関係にあるし、彼も全員のサポートを受けているよ。」

後半のコメントは一つ下の記事で。

ギャラスのリーダーシップについては、バーミンガム戦はもちろん、その前後にも「ん?」と思うような事がありましたが、ハイライトショーで映っていた、チェルシー戦前に円の中で熱弁を振るうギャラスを見て、こういう事をする選手は今のチームにはいないよなとも思いました。そういう姿勢はいいんですけど、時々ボロが出るのはやっぱり素質の問題なんですかねぇ・・・。生まれ持ってのリーダー気質ではない事は本人も認めてますしね。

しかしチェルシー戦の失点、特に1点目は何度見ても悔やまれますね。誤審より、決められ方がね。ここでちょっとでも触れていたらとか、ちょっとでも強く蹴れていたらとか・・・。それを言ったら向こうも同じでしょうけどね。まさかあのボールで、あの位置にいたサニャが決めるとは誰も思ってなかったでしょうしね。


Gilberto - We have a chance for both trophies - Arsenal.com

そしてジウベルトもまた、まだプレミアでのチャンスは残されていると話しています。

「どちらの大会でも優勝するチャンスはまだある。数週間前までは5ポイント差で前にいたんだけど、今は残り7試合という中、楽な状況ではなくなった。でもチャンスはあるよ。」

「一番重要なのは自分達の試合で勝つ事だ。7試合全てに勝てばチャンスはある、とにかくこれ以上躓いてる余裕はないね。」

自身の去就については、今はまだわからないとの事。

「僕の将来の話は先になる。今は何も言う事はできない。アーセナルでハードワークをする事に集中してるし、助けになりたい。出場したり、メンバーに入る機会があれば、重要な時期だけに僕も助けになるよ。」

「トレーニンググラウンドではメンバー入りのためにとてもハードワークをしてるんだ。ここまで難しかったよ、チームはとてもいいプレーをしてきたしね。諦めはしない。」


Clichy still targeting title - Sky Sports

昨日に引き続き、まだ終わってないと主張するクリシー。

「チェルシーには負けたかもしれないが、いいプレーはしていた。監督はまだ自信を持ってるよ。今はチェルシーと接近していて、マンチェスター・ユナイテッドを捉える戦いの中にある。」

「彼らはあまり勝点を落としていないけど、まだ先は長いからね。正直言って、アーセナルにはここから立ち直るクオリティがあると思ってる。とにかくハードワークが必要だ。」

「ここ数試合では運にも恵まれなかった。チャンスはあったけど、勝つのに必要な事ができなかったね。」

前回の代表戦ではBチームでフランス代表として戦ったクリシーですが、ユーロのメンバー入りはちょっと難しい状況。本人はマリ戦で占い師を納得させられたならそれでよし、どちらにしろメンバー入りするために全力を尽くすと語っています。

「個人的には、(マリ戦は)それほど悪くなかったと思うんだ。ここでプレーできて嬉しかったよ。僕はまだ選手としては発展途上だし、まだまだ学ぶ事もある。ハードワークを続けていくよ。」

「ここでの試合が違いを生んだ場合に限って、後でわかるだろうね。ここで力を示せたのならそれでいい。でもメンバー入りするために、ハードワークを続け、最大限を尽くすよ。」


Agent plays down Gunners link - Sky Sports

フラミニの契約延長交渉が失敗した時に備え、フィオレンティーナのクズマノヴィッチにオファーを出したとかって噂があるようです。額は500万ポンド。しかし代理人はもしオファーがあったら自分のところに報せが来るはずだとし、さらにもっともっと値が張るんだと主張しています。そんなにかかるんならいらないよ。


Internationals: Where are Gunners in action? - Arsenal.com

アーセナルに直接関わるような話題は今日は少なく、ほとんどが代表戦の話題です。特にエミレーツでブラジル対スウェーデンが行われる事、フレンドリーとはいえイングランド対フランスというカードがある事、代表100試合出場を目指してトレーニングに参加していたベッカムが呼ばれた事などが重なって、いつもと比べると異様に代表関連の記事が多いです。ほとんどヴェンゲルのせいなんですけどね(笑)

とりあえず誰が招集されているのかを。

ジウベルトは無事代表入り、もう何度目かわかりませんが、セレソンの一員としてエミレーツでプレーします。スウェーデンはイブラヒモヴィッチがケガで離脱したようで、エミレーツのファンはちょっと残念ですね。

ベントナーは今回もデンマーク代表入り。相手はチェコです。ロシツキーはこの記事によると招集されてるようですが、明らかに出れないだろ・・・。

フランスはイングランドと対戦しますが、ドメネクは39人を招集しています。ケガによる増減があるので今は不明ですけど、サニャの他、アンリ、ヴィエラ、ベンゼマ、サア、フレイ、バルブエナ辺りが離脱した模様。追加招集はトレゼゲとルヴェイエール、ロリス、レミーが呼ばれてますが、他はちょっと把握してません。アーセナルからはギャラス、クリシー、フラミニが呼ばれています。ヴィエラが離脱し、ラサナ・ディアラも危ういようなので、ディアビーが呼ばれる事もあるかも。イングランドには以前お伝えしたようにウォルコットが呼ばれています。

ドイツと対戦するスイスにはセンデロス。ドイツにはレーマン。ジュルーは今回もメンバー落ちか・・・。

復帰して早々に仮招集を受けたオランダのファン・ペルシは、正式に招集されました。オランダはオーストリアと対戦します。

ベラルーシにはフレブが呼ばれています。相手はトルコ。

コートジボワールはチュニジアと対戦。トゥーレとエブエが呼ばれています。

ポーランドにはファブヤンスキが呼ばれています。文章ではアメリカと対戦となってるんですが、名前の下のカードはポーランド対ベルギーが11月17日に行われる予定で、3月26日のセルビア対ポーランドは2-0でセルビアが勝った事になっているという、まるで意味不明の状態に・・・。過去の記事からコピペしてきたんでしょうね。

あと相変わらずリストが不完全なのはどうにかならんのか。スペインにはセスクが呼ばれてるはず。あとアデバヨールはどうなってんでしょうね。トーゴだけ試合をやらないなんて事があるんだろうか。

ユナイテッドはロナウドとナニが代表辞退って、汚ねぇ。ケガとか絶対嘘だろ。


Wenger: 'England v France is never really a friendly' - Arsenal.com

イングランド対フランスというカードは、ヴェンゲルにとっては胸中複雑なものがあるようですが、親善試合では終わらない激しさが期待できると話しています。

「あまり歓迎したくない試合だね。それでも私にとっては面白い試合になるだろう。イングランド対フランスは、実際には親善試合なんかじゃないからね。それがフットボールであろうとラグビーであろうと、常に威信を賭けた戦いになるんだ。」

「イングランドは全てを尽くすだろう。新しい監督が来たばかりだし、ユーロには出れないわけだからね。ユーロ2008で対戦する事がない以上、フランスも制約なく戦えるだろう。だからとても面白い試合になるのは確約済みだよ。」

しかしフランスは中心選手がこれでもかってほど壊れてますが・・・イングランドはこれで勝てなかったらちょっとやばいんじゃ?


Wenger's delight as Beckham set for century - Arsenal.com

昨日紹介したのとはまたちょっと違う、ベッカムの代表入りを喜ぶヴェンゲルのコメントです。ベッカムは勝手にアーセナルの選手にされています(笑)

「ここでの凄まじいハードワークが報われたんだよ。彼が報われたという事はとても嬉しく思っている。祖国にあれほど尽くした男が99試合で終わり、100に到達しないなんて事は考えたくないだろう?」

「ウォルコットとベッカムがメンバー入りしたのはいい事だね。アーセナルの選手が2人だ。一方はとても若く、一方は少し歳を取っているね。」

まさか、実はもう契約済みなんて事は・・・ないだろうな。


Wenger so happy for 'consistent' Larsson - Arsenal.com

エミレーツで行われるブラジル対スウェーデンで、アーセナルと縁のある選手についてのヴェンゲルのコメント。まずはバーミンガムのセバスティアン・ラーション。

「セブ・ラーションはアーセナルで育った選手と言えるし、彼は素晴らしい年を送っているね。間違いなくバーミンガムで最も安定している選手だと思う。彼のプレーにはクロスやセットプレーの正確さが加わった。彼がここに戻ってくる事はとても嬉しく思っている。」

続いてウェストハムのリュングベリ。

「フレディの事は誰もが知っているね。彼はエミレーツをホームと感じられる立場だろう。彼はまだ我々の心の中にいる存在だからね。」

唯一今もチームに残っているジウベルト。ヴェンゲルは創造的な選手が多いブラジルの中で、ジウベルトのような縁の下の力持ち的な存在の選手が重要なんだと話しています。

「ジウベルトについては、ブラジルにはいつもこういう選手がいるね。ジウベルト、マウロ・シウヴァ、それにドゥンガ・・・見ての通りドゥンガは今チームを率いている。」

「アーティスト達の中には、いつもジウベルトのようにとても精密で、知的な選手がいるんだ。」

あれ?ビーストは・・・?

それはそうと、フレディはやっぱりユーロの後は代表引退しちゃったりするんでしょうかね。それともワールドカップまで引っ張るんだろうか。アーセナルのユニフォームは持ってないので、せめて代表ぐらいは欲しいなと思います。スウェーデンはセブじゃなくてヘンリクの方のラーションを一枚持ってるんですけどね。


Brazil squad at Emirates Stadium - pictures - Arsenal.com

こっちにいました、ビースト。パトもCL以来、エミレーツに戻ってきました。そういえば、ちょっと前にロビーニョを獲得寸前までいったとかいうニュースがありました。終わった事だしどうでもいいやと思ってスルーしました。


Wenger - If you love artistry, you love Brazil - Arsenal.com

スウェーデンとブラジル、それぞれのチームに対するヴェンゲルのコメント。

「スウェーデンはいいスピリットと統率をいつも持っていた。よく組織されていて、効率のいいスタイルだね。いつも実力以上の結果を出しているが、それは彼らが負けにくい存在だからだ。スウェーデンを同じグループに引いた者は、誰もがタフな試合になると覚悟するだろう。何より彼らはスターの振る舞いは絶対にしない、彼らはチームなんだ。」

「それにスウェーデンの他のスポーツ、例えばホッケーやアイスホッケーを通じて、彼らはとても力強く、戦略的な教育もとても優れている。守備的にもいい教育を受けているし、いつも倒しにくいチームだ。」

「ブラジルは2種類のサポートを受ける事になると言える。ブラジル人サポーターに加え、フットボールのアート面を愛でる人々からね。観客の中にはいつもその2種類がいるんだ。純粋主義者というのが観客の中にはいて、彼らはロナウジーニョやカカが何か特別な事をしてくれる事を期待しているからね。」

「どの世代からも素晴らしいフットボール選手やアーティストを生み出している。選手がどんどん出てくるんだが、それはブラジルでのフットボールは宗教のようなもので、加えて2億人の人口を誇る巨大な国だから、選択肢が豊富なんだ。」

「放課後にどこでもプレーができるライフスタイルがあるというところもある。ブラジルを見ると、だからこそ彼らは選手を生み出せるんだという事を見つける事ができるね。」

「あそこには何度も行った事がある。大好きな国だし、熱心なところが好きだ。近年ではとても若い歳から、ハートでプレーする選手を見るのが大好きだという人がいる。ブラジルの試合に対する愛と謙虚さを併せ持っているところが好きなんだ。」


Cesc - I can play with Xavi - Sky Sports

代表の話ばっかで疲れてきました。今度はセスク。アーセナルでは絶対的な選手なのに、代表ではまだレギュラーに定着すらできてませんが、何とかうまくやりたいと話しています。一方でちょっと自分にプレッシャーをかけすぎかもねとも話しています。

「ずば抜けた選手と合わないなんて事があるわけないじゃないか。自分のベストポジションを見つけないといけない事はわかってるし、スペインのプレースタイルは好きだよ。僕が子供の頃からやってきたスタイルだ。」

「チーム内には他にもとんでもない選手がいる。シャヴィだけじゃなく、イニエスタ、(ダヴィド・)シルヴァ、シャビ・アロンソ、(マルコス・)セナとね。いつかは僕もスペインで気持ちよくプレーできるようになるよ。」

「ここ(アーセナル)では僕はボールをもらったらコントロールして、適切なパスを出すためにいくつかタッチを入れる。ルイス(・アラゴネス)下でのスペインの哲学とスタイルも似てるけど、タッチ数は増えるし、もっと溜めも必要なんだ。どちらのやり方も効果的だし、ボールをキープするのが鍵になってる。」

「代表での僕はアーセナルと同じ選手じゃないって事はわかってるよ。僕はうまくやらなきゃって思いこんでここに来てるけど、いい事じゃないのかもしれない。自分にプレッシャーをかけないようにして、いい評価をもらうためにハードワークをしないとね。」

「監督は前線で助けになり、フォワードとの繋ぎ役になって、ゴールへの道を切り開けと言ってる。監督は僕に大きな自信を与えてくれてるんだ。アーセナルでの僕の役割はシャヴィのそれに似てる。ボールに何度も触って、ピックアップするために一度落とし、前に出始めるっていうね。」


Low backing for Lehmann - Sky Sports

アーセナルでは再びアルムニアにポジションを奪い返されてしまい、全然試合に出てないレーマンですが、レーヴ監督は相変わらずレーマンへの信頼を表明しています。ヒルデブラントはカニサレスをベンチに追いやったものの、その後の評価が芳しくないって事もあるんでしょうかね。

「イェンスに疑問を持つ理由は何もないよ。彼がオーストリア戦であまりよくなかったとは言ってもね。ユーロ予選の間では素晴らしいセーブがいくつかあったし、今夜もまたそれを再現してくれるさ。」

また以前は「アーセナルで出れないなら移籍しないと、代表の正ゴールキーパーが普段試合に出てないなんて間違ってる」と言ってたカーンですが、そろそろチームに無用な混乱を与えてはまずいと思ったのか、レーマンを支持するコメントを出しています。

「替える必要はどこにもないと思っている。このポジションについての心配は全くいらないさ。彼がいいパフォーマンスを発揮して、この議論に終止符を打ってくれる事を祈ってるよ。」

「彼には経験があるし、メンタルも強い。彼がどういう状況にあるかは僕がよくわかってる。プレッシャーは常にあるだろうが、毅然としている事が必要だ。イェンスはそうするだろうし、それでユーロ2008のポジションも安泰だろう。」



サッカーの画像。ゴンがシブイ。Ro-Ri-Roが地味に懐かしい。アーセナルのも結構あります。ピレスのやつと、カヌ、ジウベルト、キャンベルが抱き合ってるやつは持ってるなぁ。ピレスのは加工してアイコンにしたりもしてました。しかしリュングベリ、ピレス、ベルカンプ、キャンベルまでピンであるのに、アンリは写ってるのすらないぜ。
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コメント

耐え難きを耐え、忍び難きを忍び・・・

チェルシー戦後、ずっと玉音放送が頭を離れませんでした(笑)

もはやプレイヤー達にはCLに重きをおいてもらい、プレミアは気楽にやって欲しいですね。
まぁしかし、観ているこちら側は諦めません。
いや、ここ2シーズンがあった為、諦めきれないといった方が正しいかもしれません。

チェルシーが勝ち(最悪引き分け)、マンU戦を制せれば三チームによる混戦にもっていけますからね。大前提としてこっちが全て勝つことが必要ですが。
そう、最終的に獲れなくても、混戦状況を作る必要はあると思います。
それがCLにも影響を及ぼすと思うから。
後はブラックバーンとかハマーズ辺りがまたユナイテッドを・・・いや、厳しいな。。。

上で気楽にと書きましたが、次のボルトン戦は勝って貰いたい。
この時期の降格圏チームはすごく嫌ですが、0ここも落とすと確実にCLもやばくなりますよねぇ。

最後に、改めて毎回のコメント返信に多謝、且つご苦労様です。
今回、少し落ち着いたタイミングを狙ってみました・・・と言いたいとこですが、実は精神的韜晦してただけだったり(笑)

テイラーの一件は何だったんですかね。もうやつというかバーミンガム自体どうでもいいです。所詮その程度の輩の集まりでしょうから。とりあえず謝罪はして欲しいですけど・・・。
代表戦となると、やはり疲労や怪我が心配です・・・。特にこんな時期だけに、替えがきかない選手が居なくなるとすごく困りますからね。でもいっそアデバは軽い怪我でもしてもらって休むきっかけを作れればいいんじゃないかという不謹慎 な僕がいます。(笑)

前回のコメント欄で

皆さんがおっしゃっていた、展開力のあるCB。
僕はアヤックスのヘイティンガを前から推しているんですが、どうでしょうか?

CB、SBに加え、アヤックスでは中盤の底での先発も増えてきたみたいで、もちろんパスの正確さ、フィードの良さは折り紙つき。足元も上手いですし、フィジカルも十分。

結構最適な人材では?


本人もそろそろアヤックスでは伸び悩みを実感してるみたいで、チャンスがあれば出る覚悟のようです。候補先にはアトレティコなんかが名乗り出ていますが、アーセナルが本気で取りに行けば勝てない相手ではないでしょう。



誕生日が一緒の僕としては是非獲得を狙ってほしいんですが。笑



ただ一つ問題をあげるとすれば、昨年危険なタックルでロビンに怪我をさせ批判を浴びるなど、少々気性の荒いところ。でも、まぁそれは何よりロビンがそんな感じでしたしね。

オランダ人とは何かと縁の深いチームでもありますし、僕はひそかに期待しています。






もう一つ。
今回の記事のように、フレディの名前が久々に出て来ると、フレディ大好きの僕にとってはすごく嬉しいです。
出ていく前、最後の方はほとんど試合にも出ていませんでしたし、同じ夏にアンリがいなくなったこともあって、取り扱われ方も地味で、彼自身のコメントもほとんど聞く機会がなかったのですが、彼もまさにアーセナルの黄金期を支えた一人ですしね。

ウェストハムにいって、それなりにチームに溶け込みうまくやっているみたいですし、個人的には一度、彼自身のアーセナルに対する気持ちを聞いてみたいです。


ユーロでも応援してるぞフレディ。。。




今のチームには彼のようなウィンガーはいないですねぇ。まぁ僕の中では全フットボール界捜しても、そんな選手見つからないわけなんですが。笑


良い意味でも悪い意味でも、小さくまとまることのないプレーを見せてくれる粋なプレーヤー希望です。



では。

フラミニの契約延長、なんか進まないですね。さっさと延長してほしいです。

代表に招集されるのはいいことなのですが、とにかく怪我が心配ですね。特にファンペルシ、ロシツキーも召集されている意味わかんないですけど、今後離脱するようなことにはならないでほしいです。

しかしロナウドとナニは代表辞退ですか、ロシツキーとか辞退すりゃいいのにと思いますが、とにかくユナイテッドの2人は嘘ですね。リバプール戦すごい元気でしたし、汚いやつらだ

ロナウドとナニは返却。ポルトガル代表のドクターが診断したんでねぇ・・・。

サニャ無念。

怪我をしている人数は減っていますが、全て今季のサイドを担った選手というのが・・・

>gerdさん

玉音放送って、そんなの記憶してるんですか?(笑)

諦めるべきでないのは選手達の方じゃないでしょうかね。頭では厳しいとわかってても、やはり数字上可能性がなくなるまで、絶対に諦めないって気持ちは必要かと。もうリーグは投げてCLに集中なんて、都合よく切り替えもできないでしょうし。

混戦にするのは大事だと思うんですが、ユナイテッド戦までにユナイテッドがローマに負けてる可能性もありますからね。そういやユナイテッドはどういうカードが残ってるんでしょうね。ウェストハムとか、まだ残ってましたっけ?僕の中ではすでに今シーズンもダブル達成してるような感じがしてるんですが、妄想でしょうか(笑)

もういい加減勝たないと、CLもやばいですし、下手するとその次からの残り6試合で2、3勝しかできないなんて事態も考えられますからね・・・。一度流れを落としておく事も必要ではありますが、あまり落としすぎるとズルズル行っちゃいますし。特にチェルシーでの敗戦は堪えてるでしょうからね、ボルトン戦はリヴァプール戦の事は考えず、全力でやってもらわないとね。

こちらこそ何度もコメントありがとうございます。最近は確かに落ち着いてきてるので、少し気が楽ですね。チェルシーに負けてちょっと炎上するんじゃないかとも思いましたが、普段通りかなといった印象ですし。


>laylaさん

今日またテイラーのコメントが出てて、わけがわからない事になっております。もうエドゥアルドがいいと言ってるので、どうでもいいですけどね。というかもう関わりたくないです。あの被害者面が鬱陶しすぎる。

今のところケガ人が出たって情報は入ってません。あとトーゴはどうも試合をやってないっぽいですね。って事で、アデは若干身体を休める事はできてるはず。ボルトン戦ではベンチスタートにした方がいい気がしますけどね。ベントナーがまたゴールを決めてますし、あの高さはボルトン相手にも通用しますよ。


>Revoさん

ハイティンハですか、タイプ的には悪くないと思います。オランダのディフェンダーはやはりスタイル的なところからか、フィードもうまいですしね。前からSBもできるのは知ってましたが、ついに中盤までやってるんですか。そのユーティリティ性だけでも武器だと思います。一つ気になるのは、何かイメージ的な話になるんですが、アーセナルのバックラインに入るとポロポロやりそうな気がします・・・。多少の気性の荒さは必要だと思うんで別にいいと思いますが、エブエみたいにバカばっかやるのは勘弁ですね。

フレディは仰る通り、最後の方でほとんど出てなかった事と、出て行き方がよくなかった事もあって、ちょっと扱いづらい存在になっちゃってるのは事実ですね。それでも多くのグーナーは未だに彼を愛している事でしょう。

ウェストハムではすっかり中心選手ですし、多少ケガも減ってるようですね。3試合連続4-0負けなんて事もあって、キレっぷりも相変わらずでしたが(笑) 意外にいそうでいないタイプの選手ですよね。プレースタイルもメンタルもそうですし、やたら男にモテるとことか(笑) でもやっぱ敵に回すと怖い存在ですよ。今回はスウェーデン代表のキャプテンとしてエミレーツに戻ってきたわけですし、何かコメントでも聞きたかったところですね。もしかしたらアーセナルマガジンに掲載されるかも。そうそう、オフィシャルのマッチリポートに、代表メンバーを引き連れて先頭で入場してくるフレディの写真がありましたよ。


>suouさん

もう4月ですね、早く延長してくれないですかね、フラミニ。

ロシツキーはキャプテンですし、エドゥアルドみたくチームを鼓舞する目的で招集されたっていうのもあるんじゃないでしょうかね。実際には行ってないかもしれませんけどね。ファン・ペルシは何とかフルで行けたようです。ロスタイムに交代してはいるんですが、替わったのがデ・ヨンクなので、時間稼ぎ&守備固めでしょうね。ってわけで、無事だったはず・・・。他にもケガしたって情報は今のところ入ってません、安心していいんでしょうかね。

ポルトガルはロナウドとナニを欠いて苦しんだみたいです。2人共中心中の中心ですからね。これで週末の試合に出てきたら絶対インチキだ。


>ずお~さん

ポルトガルのドクターが診断したっていうのは聞きました。親善試合だし、金でも握らされてまいっかとなってんじゃないかと勘ぐってます・・・。


>さとさん

エブエにあまり頼りたくないのと、彼もいつケガをするかわからないところがあるので、それだけでもサニャ離脱は不安です。何よりサニャは安定してますからね。髪型以外はあんまり目立つ存在じゃないですが、地味に痛いですね。最低3週間は長いよ・・・。

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