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ヴェンゲル:チェルシー戦ではベストを尽くすのみ 

Wenger ready for Grand Slam Sunday - Sky Sports

チェルシー戦、というかグランドスラムサンデーに向けてヴェンゲルのコメントです。

「(モチベーションが)問題になるとは思わない。日曜日に2つビッグゲームがある事はわかりきっているからね。直接対決で勝ったところがタイトルを勝ち取るだろう。」

「どの4チームも勝ちたいと思っている。決勝のつもりでいるよ。戦略的な情報戦はもうなしだ、ベストを尽くし、試合に勝ちに行くだけだ。」

「チームが示してきた精神的な強さにはとても感銘を受けている。バーミンガム戦に少しばかり精神的な打撃があったのは事実だし、立ち直るのにある程度時間を要した。今は乗り越えたし、プッシュしていく準備はできているよ。」

スコアレスに終わったウィガン戦の前後、ヴィラとボロの試合ではどちらも先制されてしまいましたが、ヴェンゲルはとにかく先制する事が重要だと考えています。

「最近はずっと(試合を)追う立場にいたし、シーズンの序盤にはそんな事はなかった。先制すれば、何もかもが変わるさ。我々は勝ちに行くんだ、それができるという自信はある。」

ディアビーはもう少しで復帰できそうな感じ。それといつの間にかデニウソンがケガしていたようで・・・。

「ディアビーは徐々にトレーニングに復帰している。まだ完全には準備はできていないんだ。ロシツキーは無理、デニウソンも無理だ。だから基本的な変更はない。」


Wenger - I can't say who stands to lose most - Arsenal.com

グランドスラムサンデーについてもう一つヴェンゲルのコメント。

「どこが消えるべきかなどという質問に答えるのは難しいね。どこが勝つべきかという事なら答えよう。我々だといいんだがね。」

「この日曜日までの間で面白いのは、4チーム全てが優勝を狙える位置にいる事だね。シーズンも終盤だ、日曜日の夜でタイトルレースの趨勢が決まると言える。」

ここ4試合で勝点8を落としてしまった以上、もうチェルシー戦もユナイテッド戦も勝つしかありません。負けても終わりというわけではないとヴェンゲルは話しますが、勝つ事しか考えたくないとも。

「決定的なものにはならないと思う。とにかく考えたいのは勝つ事だけだ。わかっているのは、タイトルレースの行方はマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーとの直接対決で決まるだろうという事だ。」

「まずは1つ目を勝ちに行こう。そして2つ目を倒すんだ。」


Wenger confident over Flamini - Sky Sports

会長が返答待ちだと言っていたフラミニの契約延長について、ヴェンゲルはちゃんと進んでいると強調しています。

「話は進んでいるし、交渉の進展具合はいいよ。4月には解決できるといいと思っている。」

またこのままだと夏には出て行ってしまいそうなジウベルトの件ですが、これについても現段階では何もわからないと言っています。

「その話をするにはまだ早すぎる。やはりジウベルトがどうしたいかだろう、今彼は出場できていないわけだからね。」

「腰を落ち着けて話し合うよ、私達は大人なんだ。ジウベルトは大らかでとても強い男だし、シーズンの最後にはどうしたいかわかっているだろう。残ってくれれば嬉しいが、それはシーズンの最後に決めるよ。」

「彼はファンタスティックな選手であり、ファンタスティックな人間だ。チーム内でも大きな賞賛を受けている。大きなクオリティを持っているのだが、不運だったのはチームが彼なしで始動してしまい、うまくいってしまった事だね。」

代表に呼ばれたウォルコットについて。一発屋ではなく、少しずつ成長しているというのがいいんだと話しています。

「彼は静かに、少しずつ成長してきている。私が望んだようにね。一発屋というのは好きではないんだ。テオは物静かだが、柔らかで若い外見の奥に、確かな決意を秘めている。私はそれが好きなんだ。」

「振る舞いも安定している、いいキャリアになるというサインだよ。」


No date for Rosicky return - Sky Sports

アデバヨールが不発、ファン・ペルシは復帰直後、エドゥアルドは長期離脱、中盤から点が取れない・・・多くのガナーズファンが復帰を熱望しているロシツキーが、ケガの詳細や心境について語っています。少し前にも出ていましたが、当分復帰の見込みすら立てられそうにない状況は変わらず。ただハムストリングのケガだとしか伝わっていませんでしたが、どうやら接触で靱帯の付け根のごく狭い部分を当てられたそうです。

「まだ同じだ、希望は見えない。当面はわからないね。」

「そこを当てられる可能性は小さいものなんだけど、医者が言うには、正確に当たってたそうだ。」

離脱が続き、先が見えない状況について。

「ものすごくだよ。フットボールがものすごく恋しい。こんな長期離脱は初めてだからね。ドルトムントで腕を折った時でさえ、バンデージを巻いてプレーできたんだから。」

「とにかくこれもフットボールだと考えてるし、強い人間なら耐えなければならない。僕は耐えてみせるよ。それによって僕は立ち止まる事もなければ、うちひしがれる事もない。でも自分がどれだけフットボールを愛しているかがよくわかったよ。」

「頼りになるものなんてないからね。毎日チームメイトと一緒にいられるのはいいんだけどね。そうでなきゃいい事なんて何もないよ。」

「今はフットボールなしの生活なんて想像もできないんだ。シーズンの中ですごく疲れる事もよくある、例えばクリスマス辺りとかね。でも休日には少しリラックスできるし、それでもベンチにいれば、僕の脚がフットボールを渇望するんだ。」

ヴェンゲルがロシツキーのスキルを必要としていると話していましたが、本人はその話は聞いていなかったそうです。

「その話は聞いてないね、最近の事はあまり知らなくてね。そういう話を聞くのは当然嬉しいよ、ドレッシングルームでは仲間もそう言ってくれる、僕が必要だってね。ピッチに戻りたいよ、辛い事だ。それも我慢しなきゃいけないんだ。」

復帰しなければというプレッシャーがあるかという質問に対して。やっぱり半ば無理矢理動かしてみたりはしたようですね。

「僕に何ができる?少しずつ治るまで待つ事だけさ。ほとんど全ての手は尽くしたよ、痛みにも耐えたさ。動かしてみようとした事も何度かあったけど、改善はあまりなくてね。ただクールダウンが必要なんだ。」

しかし今回は単に筋肉系のケガでなく、接触が原因だったとは思ってませんでした。この苦しい時期に彼がいないのは厳しいですね。


Wenger - Tough to say on Rosicky return - Arsenal.com

そのロシツキーのケガについて、ヴェンゲルもやはり先が見えないと話しています。

「あまり進展は見られないね。ハムストリングの腱は少しずつ癒えているようではあるのだが。」

「これでもう7週間離脱している。来週プレーするなんていう事を話すのは難しいね。実際にはいつ戻るのかも言えないんだ。練習もしていないし、何を言えばいいのかもわからない。私にとっても、彼にとってもフラストレーションが溜まるよ。」

「彼はとても実直で、プレーを望んでいる。明日の早朝4時に来い、夜中に出発するぞと言ったらその方がいいだろう、彼はやるよ。本当に誠実で、100パーセントの決意を持っているのだが、とにかく準備ができていないんだ。」


Boss admits he was unhappy at Hleb meeting - Arsenal.com

フレブがミラン戦の前夜に代理人とホテルを出た件について、ヴェンゲルがチェルシー戦のプレマッチカンファレンスで語っています。f Zoneの井上亮さんのリポートで、この件はイタリアで主に騒がれていて、イングランドではあまり話題になっていないとの事でしたが、やはりヴェンゲルは怒っているようです。

「気にはしているし、そういう事が起こった事は望ましくないね。代理人はホテルに来たのであれば、私に選手に会う許可を取るべきだろう。ああやって選手と会うのは許されないよ。」

「それ以外の事には口をつぐませてもらう。だがイタリアはおいしいアイスクリームで有名なのも事実だね。」

とまあ最後にジョークも言ってますけどね。本当にアイスクリームだったとしても、勝手に抜け出せばそりゃ怒られますね。


Drogba ready for Grand Slam - Sky Sports

チェルシー戦に向け、ディディエ・ドログバのコメントを紹介しておきます。

「相当な週末になるだろうね。どの試合も予想するには接近し過ぎてるけど、日曜日には僕達の経験が必要になるだろう。」

「アーセナルはボールをもたせたらとんでもないチームだ、でも僕達はとてもパワフルだからね。シーズンのこの時点では、点の取り合いは望めないだろう。今やどの試合もプレッシャーがかかるものになってるからね。」

「大一番では僕達の方が強者として終われたらいいね。」

「日曜日には点を決めたいよ。それは友人に対してという事になる、つまり彼らにとって楽な事ではないって事だ。」

「ヴィリアムはスタンフォード・ブリッジの大釜の中へ行く事になるとわかってる、アシュリー・コールと同じようにブーイングを受けるだろう。でも彼らはトッププレーヤーだし、ヴィリアムがやりにくくなるように観客の助けが必要だよ。」

マット・ル・ティシエはチェルシーの勝利を予想してますが、スパーズ戦で止まるまで連勝してたからチェルシー有利と考えるのは早計かと。サンダーランド戦の内容はひどかったですし、アーセナルとしても別にボロボロの内容でやってるわけじゃなく、アンディ・グレイが言うようにチェルシーは下位チームのように引いてしまうわけじゃないので、結局どっちがしっかり決定機をモノにできるかで決まると思うんですよね。ドログバも調子がいいようには見えないし、アデバヨールも同じ。それ以外の選手がどこまでやれるかって事ですかね。アネルカ怖いなぁ。


“最も”なのに1人じゃない? 最も気になる日本語――「最も?な10人」 - ITmedia Biz.ID

全然関係ない話なのですが、よく記事を訳していると目につく"one of the most?"の話です。「実は筆者は昔からこれらの表現に遭遇するたび、ひどい違和感を覚えてしまうのだ」とありますが、これは僕も同感。もう慣れましたけどね。「英語圏では「非常に?」程度の意味合いでしかないと明記してある」って事で、実際その通りだと思います。"非常に"というか、"最高クラス"って事でしょうかね。"最"なのに"クラス"もクソもないだろって事で、結局堂々巡りか(笑) うん、まあ、深くツッコむなって事ですね。




カスペルスキーのオッサンをライセンスキーの更新ついでに6.0から7.0にバージョンアップしたら、PCの調子が悪い悪い。スタートアップに登録したアプリがどれか立ち上がらなかったり、そもそも正常にシャットダウンできなかったり・・・。入れ直した方がいいですかね。

そんな話はさておき、昨日すっかり忘れてたんですが、ミッドウィークの試合結果。ユナイテッドはボルトンに2-0で勝利、どちらもロナウドのゴールで、これで24ゴール。30ゴール行っちゃいそうな勢いですが、MFとして30ゴールってものすごい快挙ですよね。アデバヨールはここのところサッパリなので、今シーズンはロナウドで決まりかな。

チェルシーはアウェーでスパーズと4-4。ヴィラ戦でもこのスコアでしたね、今シーズンのチェルシーはたまにこういう派手な試合をするんだよな。何かキャッシュリーがハットンに危険なプレーをした挙句、主審にブチキレるという失態をしたそうで、後になって謝罪してます。ハットンは過去にエドゥアルドと同じようなケガをした経験があるわけですが、今回の事について、「彼はボールを奪いに行ったけど、僕の方が速かったって事だろう。もしかしたら僕も前に同じようなプレーをしてるかもしれないし、全然気にしてないよ」とコメントしてます。いいヤツだ。

ちなみにFoot!でなぜかノースロンドンダービーと紹介されてましたが、チェルシーはノースロンドンではなくウェストロンドンです。


もう一つ、代表戦について。ウォルコットがイングランドA代表に招集された事は昨日お伝えしましたが、それ以外にドイツとフランス、スイスの招集メンバーを確認しております。ドイツはレーマン、スイスはセンデロスのみでジュルーは招集されず、フランスはギャラス、フラミニ、サニャ、クリシーが招集されてます。ディアビーはケガなのでどちらにしろ無理ですね。しかしドメネクのアホは相変わらず無意味に大量招集するなぁ・・・そのクセトレゼゲがまた代表落ちとか。そりゃアンリとは合わないし、アネルカいるし、ベンゼマやベナルファもいますけど、セリエで得点王争ってる選手を呼ばないのってどうなんだろう。


そしてコメントなのですが、明日ぐらいから返信再開しようと思っていますので、これからもどうぞよろしくお願い致します。
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コメント

朝青龍どうしたんだーーー

リバプールはマンU、エバートン、アーセナル3連戦なんですね。

しかしロシツキーの次はフレブですか。
うちの選手欲しがるのはわかりますけど。モラッテイイわけないだろ。

そういえばロビン復帰したんですよね。
見たいんですけど、都合つかなかったんでござる。でも今週末は見れそうです。
楽しみです。

円高になってきました。
というよりドルの独歩安みたいですけど。
日経平均は輸出産業の影響を受けやすい構成になってますので、騒ぎすぎなんですよね。

アンリが帰ってくるんじゃなかろうかという噂があるらしいです。
ヌーカッスルでもいってましたが、今度はマンCらしいです。
20億くらいでまとまりそうだとも。

だったらアーセナルに戻ってきて欲しいんですけどもね。
シェフチンコもミランに戻りそうらしいですし。
反論はあろうかと思いますが、アデバよりはいいと思います。

フラミニとジウベルトに対するベンゲルのコメントがまるで違いますね。
ジウベルト放出は決定でしょうね。
フラミニが残るかどうかもわからないですけどね。
だとしてもジウベルトじゃないな。

お久しぶりです。
トーレス流にかため取りしてみました。

テイラーの出場停止どうするんすかね。
FAは今回は鈍いですね。

プレミア海外開催はもしかしてツリだったのかもしれませんね。
W杯開催に不利だと発言させておいて素早く撤回すれば、後々有利になると。
いや穿ち過ぎかな。

やったーコメント返信なしだーーーー

4連続ドローですが、次こそやってくれると期待してます。
リバプールはあてに出来ないですから。
ここは勝利以外考えられないです。

そしてマンUにも勝たないとですね。
マンUはチェルシー戦も残してますから。
そこで勝ち点落としてくれると思いますし。

CLの抽選はどうなってるんですかね。
チェルシーはラッキーといってもギリシア、トルコと行くわけですけど、セルチック、シャルケってバルサは大当たり連発ですね。次にローマなんて来たらウハウハですね。

W杯のグループ分けも開催国に有利になる傾向がありますが、厳正なる抽選が建前らしいです。

ボールの温度が違うという疑惑があるという話をスポルトにでてるフランス人が言ってましたが、なんかしらあるんじゃないかしらと訝るのが当然でしょうよね。

でも悪くないと思ってます。個人的には。

リバは苦手じゃないし。
CLで結果残してきてはいますが、プレミア相手だとチェルシーと3年連続でやってるんですが、もともとチェルシー相手には強いんですよね。

アーセナル、マンUの2強にリバ、チェルシー、ニューカッスル、エバートンのCL圏争いというのが私の初期設定なのでまあ驚くことではないですが、

マンUにここで負けられるとリーグで楽になってしまうので、ローマはベストですね。
ローマのモチベーションが違います。日韓戦の韓国代表のような気持ちで来るでしょうし。
だとしてもマン優位は動かぬ。
勝ちはしないがある程度苦しめてくれるという意味でよい組み合わせになりました。

コメント書くだけで1時間くらいかかってしまいましたね。
これに返事をするとなるとやっぱり大変ですね。

昨日今日と朝青龍が連敗してしまいました。
荒れる春場所とは言ったものですが、やっぱり白鵬で決まりでしょう。
プレミアもいよいよシーズン佳境に入ってきて1戦1戦が落とせない、序盤からそうなんですが、想像力の欠如によりはっきりとは意識されずにいる、手に汗握る展開になってきました。

タイトルが小石です。
今シーズンはなんかしら獲得してよろこびを分かち合いましょう。

ここからが今シーズンの山場ですね。まずはチェルシー戦、勝って勢いにのりたいところです。

しかしロシツキーの復帰がわからないのがやはり痛いですね。最近うまく得点することができなくて、彼が入ることで改善されるとは言い切れないのですが、何とかしてくれそうな気がしますからね。早い復帰を期待します。

コメントの返信は余裕があればで、読むだけでもいいですし、返信があるとうれしいのは確かです。コメントのために記事がおろそかになるのはよくないですからね。

>円高待望論さん

すみませんが、無意味な連投はお控えください。次に同じ事をされた場合、内容によらず削除対象とさせていただきます。

リヴァプールは来週エヴァートンですか。ユナイテッド、エヴァートン、アーセナル、アーセナル、アーセナル・・・そりゃ嫌になりますね(笑) それに比べたらアーセナルはまだ少しだけマシか。本来ボルトンは鬼門ですが、今シーズンはもはや恐れる相手じゃないですし。これで勝てなければタイトルなんてどだい無理な話です。

フレブは冬の辺りからバルサ、インテルと噂が出始めました。ただでさえアタッキングミッドフィールダー足りないのに、その上中心選手をやれるわけがねーだろと・・・。

ファン・ペルシはまだまだな感じですが、復帰してくれて何よりですね。週末はついでにゴールも見れるといいですね。というか見たいぞ。

円高っていう言い方するから勘違い・・・というか日本の普通のニュースだと、対ドル相場しか出ないですよね。まあポンドもだいぶ下げてるようですので、今向こうに行くのはチャンスかもしれませんね。しかしいい加減内需拡大して国内基盤をしっかりしようと思わないんですかね、政府も企業も・・・。世界恐慌が今もし起きたら、また大日本帝国復活するんでしょうかね。

今アンリはいらないです。ヴィエラの時もそうでしたが、せっかく巨大な存在がいなくなった後にチームがうまくまとまったのに、そういう選手が戻ってくるとまた逆戻りしちゃいますからね。ヴェンゲルもそれを嫌って獲りにはいかないでしょうし。シェフチェンコがミランに戻るのとは話が違いますよ。ただプレミアには戻ってきて欲しくないですね、アンリ・・・。スペイン行って、シティでプレーとか、アネルカかと。

ヴェンゲルは絶対必要という存在でなくなった選手については、残ってくれれば嬉しいがわからないという言い方をしますね。フラミニには残ってもらわないと困るんですが・・・。

リヴァプール、本当に調子いいならユナイテッドを止めてみせろと思います。さすがに勝たれちゃうと後が怖いので、やっぱ引き分けで。今のところユナイテッドとは3差で得失点差の開きが10あるので、このままだと直接対決で5-0で勝たないといけません。この先全勝しても、チェルシーが止めてくれないと苦しいですね。

バルサは楽なとこばっか引いてるお陰で真の実力が見えてきません。どこかのオッズではユナイテッドに次ぐ2位人気だそうですが、そんな実力があるようにはどうにも思えない・・・実際当たるとやはり怖い存在ですけどね。抽選は何か公平にやれる方法はないですかね、明らかに怪しいですよ。ボールの温度変えるとか、造作もない事でしょうね。

リヴァプールは優勝候補の中では最もやりやすい相手でしょうね。ローマはちょっとリーグが難しそうって事で、CLに一本化してくるでしょうし、それはリヴァプールも同じで、アーセナルもユナイテッドもちょっと不利な戦いになりそうです。ユナイテッドに消えられると困るんですが、それ以上にローマが消えるのが惜しすぎる・・・。

すみませんが、一部話題を飛ばしてます。最近そうでもしないとやってられない事も増えてきました。想像力の欠如、僕もそうですね(笑) 1試合1試合一喜一憂ですよ。


>suouさん

何とか書ききりました、お待たせして申し訳ありません。

ロシツキーが入るとまた違ったリズムが出ますし、入ってきて欲しいところに入ってきてくれるので、得点の期待は高まりますからね。特にビッグゲームにはいて欲しい存在なのですが、言っても仕方ないですね。今回はウォルコットが先発したりするんでしょうか。昨シーズンのCCのようなゴールを期待したいですね。そして気持ちよく代表に行ってもらいたい。

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