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センデロスのケガは問題なし 

Senderos passed fit for visit of Birmingham - Arsenal.com

スパーズ戦で負傷したセンデロスですが、無事復帰したようで、とりあえずCBは揃いました。ウォルコットも問題ないですが、ジュルーとファン・ペルシはアウトです。ヴェンゲルの話。

「ジュルーはダメだ、ファン・ペルシもダメだが、フィリップはフィットしたよ。選択肢は少ないが、ジャスティン・ホイトは(スパーズ戦の)後半はセンターバックでよくやったと思う。センターバックとしての反応の早さは持ち合わせていないが、このポジションで彼を使う事を考えていく。彼も出場するいいチャンスを持っているね。」

また移籍市場なんですが、ヴェンゲルはなるべく現有戦力で行きたいようです。しかしどうにも駒が足りなくなったら、期間の終盤に考えるとの事。

「次の3試合でどうなるかはまず最初にある。(2ndレグの)トットナム戦の後でもまだ数日ある、だから必要とあらば考える時間はあるよ。」


Lehmann turns down Dortmund - Sky Sports

レーマンは「個人的な理由」により、ドルトムントには行かないと明言しました。

「ボルシア・ドルトムントでブンデスリーガに再チャレンジする事はとても魅力的ではあったけれども、個人的な理由からこの決断をする事にした。とてもプロフェッショナルなやり方で俺に移籍を持ちかけ、考える時間を充分与えてくれたボルシア・ドルトムントの関係者を失望させてしまった事は申し訳ない。」

これに対し、ドルトムントの会長は、「イェンス・レーマンの決断は残念だが、当然尊重しなければならないね。」と話しています。

またドイツ代表のレーヴ監督もレーマンの決断を尊重するとのコメントを出しています。

「イェンスのクオリティが常に高いものである事を考えれば、ブンデスリーガに戻る事に興味を持つのは普通の事だろう。だが最近の発言からわかっている事だが、彼はとても注意深く決断をしていた。だから彼にとってはそれが正しいのだろう。」

「この決断の結果によらず、イェンス・レーマンに対する我々の立場が変わる事はないよ。」


Wenger - Lehmann will decide this weekend - Arsenal.com

ヴェンゲルはレーマンの去就は今週末に決まると話しています。上のレーマンのコメントはドイツFAから発表されたものなんですが、オフィシャルではレーマンがドルトムントからの誘いを断ったという事は書かれておらず、ヴェンゲルもそれについては特に何とも言ってません。

「レーマンは(バーミンガム戦で)ベンチに入る。今日何かが起こるとは思っていない。確か彼は週末には決断をすると言っていたと思う。」

「私に言える事は、彼が残ってくれたら嬉しいという事だ。実績があるし、ジウベルトと同じくチーム内で重要な選手だからね。」

「我々は若いチームだし、こういう選手はドレッシングルームで重要な役割を持ち、チームに大きなインプットをもたらしてくれる。残ってくれたら嬉しいよ。」

レーマンがドルトムントを断ったのは、それが残留宣言なのか、ドルトムントだから断ったのかがよくわからないんですよね。個人的には後者だと思っていて、それでヴェンゲルのコメントを紹介しました。


Wenger - Anelka's move is my biggest regret - Arsenal.com

やっぱりアネルカのチェルシー移籍が決まっちゃいましたが、ヴェンゲルはアネルカをレアルに出した事が、これまでで最大の後悔だったと話しています。そんな事言っても、出て行くって言って引かなかったのはアネルカですしねぇ。コメントの後半ではチェルシーの話になってます。

「あの時彼がアーセナルを出て行った事は私の最大の後悔だ。あの当時、ここでの彼はスターだったと思うからね。出て行った時はフランス代表の常連だった。彼がレアル・マドリーに出て行き、ティエリ・アンリがここへ来て、ティエリはユーロに出場したが、ニコラは出場しなかった。」

「当時移籍を認めたのは最大のミステイクだと未だに思っているんだ。だが教訓が2つある。1つは正しい時に適切なクラブにいる必要があるという事。そして2つ目は、ニコラほどのタレントがあれば、いつでも再浮上できるという事だ。あれほどのタレントはどこにでもいるものではないからね。」

「ティエリが移籍を申し出た時、いつも考えるのが自分達はそれでも充分強いかという事だ。私はベントナーを使う事に決め、そしてエドゥアルドを獲得した。だが全てのストライカーがプレーできる事を考えるわけだ。」

「ニコラは面白いキャリアを歩んだと思うのは、彼が世界中のどのクラブでもプレーできるタレントを持っているからか?そして彼はほぼ世界中のクラブでプレーした。アーセナル、レアル・マドリー、PSG、リヴァプール、チェルシーとね。そしてそれらのクラブに行く間に、下のレベルのところで一息ついているようにも見える。」

「チェルシーにとってこの補強は決定的なものになるかもしれないと思っている。彼らはドログバの不在をそれほど感じずに済むだろうからね。だが彼らにはこれだけタレントがいて、ドログバが帰ってきた時、アネルカと一緒にプレーする事はかなりの確率で可能だろうが、他の選手が出ていかなければならないだろうね。」

「だからいいニュースは彼らがワールドクラスの選手をまた増やしたという事、一方でまた別のワールドクラスの選手を出さなければならないんだ。」

本当、アネルカはもっと性格がまともならビッグスターになれたのに。もったいないですし、本人も今頃になってそれを痛感してるんでしょうね。


Wenger - Freeman signing would lead English revival - Arsenal.com

どうやらルーク・フリーマンの獲得間近っていうのは本当のようで、公式にヴェンゲルが認めています。そしてフリーマンの獲得に成功すれば、それはアーセナルで国内選手復活の狼煙になるだろうと語っています。

「(フリーマンの獲得交渉について)ああ、それを目指していくよ。イングランド人が欲しいんだ。あの少年には会ったが、気に入った。個性を持っているし、しっかりしていると思うんだ。ストライカーだが、15歳でファーストチームの試合に出場するというのは、特別なものを持っているという事だ。」

「話はうまくいっていたし、クラブ(ジリンガム)と補償問題になる事なく合意を取り付ける事ができると思っている。移籍金は払うよ。」

「14歳から20歳までは、これまでの中で一番いい集団になっているね。バーンリーとユースカップで戦うが、我々はとてもいいチームになっている。彼らは今や全員がいいレベルにあるんだ。」

「また私がプレーを見たU-14の選手が2人いるんだが、技術的には彼らはもう学ぶ必要がないところまで来ている。彼らがアーセナルでプロになれるかどうか、それはわからない。(年齢が)下に行くほど、道を誤る可能性も大きくなる。13歳の選手を見て、"何だこいつは"と思っても、2年後にはガッカリという事もある。」

「だが我々の目標はいい選手を生み出す事であって、その点ではクラブを通じて我々のやりたいやり方では、いい方向に向かっていると思っているよ。」

「ここではイングランド代表が人々にとってどれだけ大きなものなのか、それはわかっている。それを続ける事は大きなプライドにもなるだろう。今の段階では、それは私の主な役割ではないけれどね。」

「だが私は外国人選手だけを獲得すると批判を受けてきたし、イングリッシュフットボールのクオリティに貢献していきたいと思っているよ。」

まあこの先自国選手・自クラブ選手規定が厳しくなっていくので、若くて有望なイングランド人は金をかけても獲っていく事にしたんでしょう。今は別に金に困っている事もないですし、トップチームで大きな補強が必要なければ、その分脇を固める事ができるわけですしね。ウォルコットはその先駆けだったんだろうな。

ところでシニアに続きユースでのFAカップでもバーンリーと当たりましたが、アウェーで5-1で勝っています。ランズベリーのハットトリックの他、ギブズとランドールがゴールを決めています。ヴェンゲルはランズベリーやギブズは、来シーズンは間違いなくファーストチームに入ってくると語っており、徐々にイングランド人が増えていくのかもしれません。


Almunia renews England pledge - Sky Sports

アルムニアがイングランド国籍を取得できるまであと一年かかると言われていましたが、本人がガゼッタ・デロ・スポルトに語ったところによれば、カペッロさえその気ならすぐにでも国籍取得をするとの事。方法はわかりません。

「カペッロが僕を代表に呼ぶ事に興味を持っているのであれば、僕にはすぐにでもイングランドの市民権を獲得する用意があるよ。」

スパーズのロビンソンは、この前のアーセナル戦でチェルニーにポジションを奪われた事で、クラブでも立場が危うくなっていますね。フアンデ・ラモスは試合後の会見ではあくまでチェルニーにチャンスを与えたかっただけと話していますが、一方で週末のチェルシー戦にどちらを出すか決めていないと話していました。それでロビンソンに移籍の噂まで出てきてますね。アルムニアにはチャンスかもしれませんが、スペイン代表を目指すべきだと思います。


Gallas - It is in our hands - Sky Sports

カップ戦2試合を休んだギャラスのコメント。リーグの優勝争いについて、僅差の勝負になるだろうが、主導権を握っているのはトップにいる我々だと主張しています。

「僕達が未だにトップにいるという事実は、僕達は強いんだというメッセージを送っている事になる。でもマンチェスター・ユナイテッドやチェルシーがまだいる事はわかってるよ。」

「シーズンを通して接近した戦いになるだろうけど、全ては僕達の手の中にあるという事を理解している必要があるね。」

「バーミンガム戦にはチームに戻りたいし、ここ数試合を休んで僕達は本当にフレッシュな状態で試合に臨めると思うんだ。今シーズンはまだまだ長いけど、準備ができていなければならないし、みんな準備はできてると確信してるよ。」


Gilberto prepared to fight - Sky Sports

改めて、ジウベルトの残留宣言。いやもちろん出て行かないとは限らないですけど、今は移籍よりもポジションを取り返す方を考えると話しています。

「今は移籍の事を考えるより、自分のポジションを取り戻す事を考えたいんだ。メンバー入りをする事を考えてるし、できるだけ早くそれが達成できたらいいと思ってる。」

「でもチームがいいプレーをしている事はわかってるし、僕のポジションの選手もそうだ。特にマチューはね。」

「僕は自分の仕事をしていくし、トットナム戦でもそれはやった。僕にとってはチームに戻れるんだって事を示すいい機会だった。全員に対して敬意を持ち、プロフェッショナルであり、またチャンスが来るのを待ってないといけないんだ。」

でも正直、今のパフォーマンスではフラミニどころか、ディアラにも勝てないと思うんですよね。ディアラはじきに消えるかもしれませんけど、それでもジウベルトにとって厳しい状況は変わりません。とりあえずは昨シーズンまでのパフォーマンスを早く取り戻してもらいたいですね。そんなに大きく変わっているようには見えないんですけど、なぜかひどいです。


Santa Cruz and Wenger honoured - Sky Sports

12月のプレミア最優秀監督に、ヴェンゲルが選ばれました。選手はブラックバーンのロケ・サンタクルス。ヴェンゲルはこれが10回目の受賞だそうです、まだ10回かって感じですね。今シーズンは9月にも受賞しています。
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コメント

今更ながらですが、今年も宜しくお願いします。
久しぶりのリーグ戦だというのにさえない試合、さえない実況&解説、なんか疲労感だけ残りましたね。

残り20分ぐらいからがちがちに守るバーミンガムって、仮にもプレミアに属するチームとしてどうなのよ・・・、と思ったりもしますが、まぁ今日の試合は、どちらかというと自滅、無駄な失点をしておきながら、点が取れなかったアーセナルが悪いんでしょう。
流れのいい前半のうちに、2点目を取れるときに取っていないからこうなる・・・、余裕こき過ぎて、引き分けるときの最も悪いパターンにはまった感じがします。
相手がよくて引き分けるのは仕方ない、と思うんですがね、こういう引き分け方は、個人的には一番好きくないですね。

失点シーン、なぜアデバヨール競り合わない、意味なさすぎ・・・、さらに、ペナルティエリア内で威力を発揮するエドゥアルドを遠ざけるのも意味不明、ディアビーも独りよがりが目立つ、ベントナーも当たっていない日、全て悪循環でした。
むちゃくちゃ高い授業料払ったわけですから、同じような試合は繰り返してほしくないものですね。
  • [2008/01/13 02:17]
  • URL |
  • サッカー小僧!
  • [ 編集 ]
  • TOP ▲

アデバヨールは前半よく動いていて躍動感ありましたね。でも相変わらず決めて欲しい場面でミスをする。あういうシーンで確実に決めてくれないからこういう結果になるんでしょうね。

昨シーズンのパターンでしたね。チャンスを生かせず、コーナーで失点、最後は真ん中に固執し自滅。真ん中に固執したのは交代の影響もあると思いますけど。サニャを代えてもうサイドはほぼなくなりました。今季引いた相手を崩せた要因の1つは「幅を使った攻め」ができていたことなんですが。そして一番分からないのは、今最もゴールを期待できる選手をエリアから遠ざけたこと。ベントナーを入れるのならアデバヨールと代えて欲しかった。アデバヨールがいらないということではなく、エドゥアルドをFWとして使うことを第一の選択として欲しかったです。サイドでもできはよかったんですけどね。しかし、エドゥアルドがサイドに行って以降も、右からの崩しでニアに来る感触を見せたのが2トップよりもエドゥアルドというのがいかんとも。後はギャラスにフラミニ。フレブのクロスにギャラスしか反応できていなくて腰が砕けました。ロシツキーがいないのを見て若干嫌な予感がしたのですが、まさかバーミンガムに・・・

カップ戦中休みをもらったMF陣も、動きは悪くなかったですが、パスミスが多かったですね。

相手のGKが若干イラつくタイプだったので、その点でも腹立たしかったです。しかし、ロスタイム3分はすくないでしょ。

センデロスはよかったですね。カウンターを防いでくれましたし。昨年のPSV戦みたいな感じでした。

ウォルコットはもっと仲間を使って前へ上がれればいいと思うのですがね。

選手は引きずらずにやってくれると思うのですが、こういう試合は私のようなファンは「勿体無い」と引きずります。

>サッカー小僧!さん

はい、よろしくお願いします。

僕は友人と一緒に見てたので、実況や解説なんてのは聞き流す事ができましたが、楽しみにしていたのにこの試合内容にはガッカリさせられました。ホームでバーミンガムに引き分けてちゃどうしようもないですね。今回はエクスキューズできそうな要素もないですし、いつになったら本格的に上向いてくるやら。

個人的にはバーミンガムのポジションを考えると、彼らの戦略を責める気にはなりませんし、それよりつまらないミスを連発してまともな攻撃が出来なかったアーセナルの方が不甲斐ないなと思いました。本当、余裕を持ちすぎだと僕も思いましたね。「いつでも取れるんだから」じゃなくて、取れる時に取っておかないとね。愚かな引き分けだったと思います。

失点シーンのアデバヨールとフラミニは確かに愚かでした。彼らはしっかり守備をやっていただけに、ああいうところで気を抜いてしまうのはもったいないですね。エドゥアルド、左サイドじゃダメだろうと思いつつ結構よくやってましたが、それよりディアビーをもっと早い時間に入れなかったのが不思議でしょうがないです。ウォルコットは最初から使うべきじゃなかったかも。フラム戦はアウェーですが、そろそろ内容も必要になってくるだけに、正念場ですね。


>さとさん

アデバヨールって点決められそうなシーンありましたっけ?彼はああいう相手が中央を固めた試合ではシュートがめっきり減ってしまうのがよくないですね。つなぎ役に回る事が多いベントナーですらいくつか撃ってたのに。

今シーズンも中央固められると苦しむなっていう傾向はずっとあったんですが、今回は結局こじ開けられませんでしたね。クリシーもサニャもいいクロスを入れていたのに、全体的にサイドはうまく使えませんでした。そもそもパスワークがうまくいかなければ、ロングボールもあまり効果を発揮しないわけで、やはり調子を取り戻していかないとそろそろ厳しいですね。

僕もエドゥアルドは中に置いておいてほしかったので、ベントナーを入れるとしたらアデバヨールしかないなとは思ったんですけど、あの状況で彼を下げるのはかなり勇気が要るでしょうね。ただ中盤、特にウォルコットのプレーがあまりにもひどかったので、それより最初にディアビーを入れるべきだろうと思いました。それで何か変わったかと言われると微妙なところですが、もう入れるならディアビーしかいませんでしたしね。左サイドに流れたボールにフレブが詰めてこないのを見て、ロシツキーだったら絶対入ってきただろうなと思いましたが、彼を欠いていたのは痛かったですね。

マイク・テイラーはいいGKだと思います。相当前にバーミンガムのファンサイトだったかどこかで「個人的にはプレミア屈指のGK」と書いてあるのを見た事があるんですが、その通りだと思いますね。時間稼ぎはレーマンの方が悪質でしょうし。ロスタイム3分は予想通りでした。金子爺がロスタイムもそんなにないでしょうって言ったのを聞いて、それでも3分はあるだろうと思ってましたが、その通りでしたね。そんな頻繁には止まってなかったですし。

そうですね、昨シーズンのPSV戦のセンデロスは確かにこんな感じでしたね。あれを見てようやく覚醒か?とちょっと期待したのにダメだったので、今度も期待しません。ただこの試合はMVPだったと思います。

ウォルコット、相手ボックス付近でスピードで仕掛けるのはまだいいんですが、センターライン付近であのプレーはいい加減やめて欲しいです。相手のカウンターの起点にもなりますし、あそこで強引に抜いてもいい事は何もないですからね。やっぱり焦ってるのかなぁって感じがします。

ヴェンゲルは選手達はガッカリしているって言ってましたから、これで気を引き締め直してくれるでしょうね。実際もったいなかったかどうかは、最後まで見なければわからないと思いますが、これでユナイテッドに抜かれてしまいましたから、やっぱりもったいなかったですね。

裏へ抜け出すプレーがありませんでしたか?トラップをDF方向へしてチャンスにならなかったですが、普通に行けば得点できたシーンだったと感じました。

>さとさん

ありましたっけ?記憶にないですねぇ・・・。たまたまよく見てなかったのか、僕の印象に残らなかったのか。そもそもアデバヨールってPK以外にシュート撃ってましたっけ?

12分頃のシュミッツ(だったと思います)のバックパスがアデバヨールに渡ったシーンですね。前はGKしかいなかったのに、1つ目のドリブルがを相手DFの届く箇所にしてしまいシュートすら打てないという・・ 

あの場面は仕方ないともいえますが、キープして欲しい場面で技におぼれるのは問題です。1-0でやることはないです。プレミアシップは得失点差が重要ですから、取れるときは徹底的にお願いしたいですね。

ワールドサッカー・グラフィックという雑誌が15P今日アーセナルの特集を組んでいました。最近は表紙も代わり、置いていない書店も多いですが、ヴェンゲルとトゥーレにインタビューもありました。

>さとさん

いつも録画をしてるんですが、今回はそれを怠ったせいで確認ができません。ATVOのハイライトに入ってれば見れるんですが。

アデバヨールはあまり考えたプレーがないのがもったいないですね。溜めを作ってくれる事もありますが、それは戦術的なものではなくて、結果的にそうなったってプレーばかりです。以前欠けていた積極的に仕掛ける姿勢が出ているのは一つ成長だと思いますが、まだまだ物足りない部分は多いですね。完成すればとんでもない選手になりそうなんですけど。それにしてもバーミンガム戦で蔓延してたあの余裕は何なんでしょうね・・・。

グラフィックは12月号、セスクが表紙になっていたのを買いましたよ。アシスタントコーチを取り上げた記事が興味深かったですね。多分発売直後なら近くの書店に置いてあると思うので、またチェックしてみます。会社と逆方向なんで、なるべく一度に用事は済ませたいって事で、木曜日がベストですかね。最近キングが即売り切れるのか入荷していないのか、なかなか見かけなくて困るんですが・・・。

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