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アストン・ヴィラ戦 マッチリポート 

アストン・ヴィラ 1-2 アーセナル

バークレーズプレミアシップ
ヴィラパーク
2007年12月1日(土)
キックオフ:午後5時15分

主審:クリス・フォイ
入場者数:42018人


アストン・ヴィラ   1
   クレイグ・ガードナー 14分
アーセナル   2
   フラミニ 24分
   アデバヨール 36分


 ARSENAL
   アルムニア
   エブエ
   トゥーレ
   クリシー
   ギャラス
   サニャ
   ディアラ
   フラミニ
   フレブ→ウォルコット(60分)
   ロシツキー→ジウベルト(73分)
   アデバヨール→ベントナー(90分)
 SUBS NOT USED
   レーマン
   センデロス

 ASTON VILLA
   カーソン
   ナイト
   メルベリ
   ラウルセン
   バウマ→ベルガー(76分)
   バリー
   スティリアン・ペトロフ→マローニー(31分)
   クレイグ・ガードナー
   アシュリー・ヤング
   アグボンラホール
   カリュー
 SUBS NOT USED
   スチュアート・テイラー
   カーティス・デイヴィス
   ヘアウッド



前半で試合を決めて後半は守りきる、ザ・セカンドハーフとは思えない試合運びでしたが、何とか凌いで、好調ヴィラから勝点3を持ち帰る事ができました。正直言って今回は負けてもしょうがないかな、もう引き分けでも御の字だろうと思っていたんですが、内容はともかくとして、ここで勝ちを拾えた事は非常に大きいですね。

セヴィージャ戦でハムストリングを痛めたセスクが不在という懸念事項がありましたが、欠場濃厚と思われていたフレブとクリシーが揃って先発復帰。特にフレブの影響力の大きさは改めて認識させられた試合でした。今回もトップ下でしたけど、サイドに開いて起点となり、フラミニやディアラのオーバーラップを引き出したかと思えば、アデバヨールが動いて空いた中央で裏を取るプレーがあったり、前半のセスク不在を感じさせないいつもの華麗なパス回しに貢献。しかしまたケガですね・・・。

また今回は中盤の底がフラミニとディアラでしたが、いつもは裏方に回るフラミニがやや前目のポジションを取り、いつもの中盤での刈り取り役だけでなく、積極的に前へ出て行くプレーが見られました。その結果があの同点ゴールで、前半の流れが続けばもう1点は取れそうな勢いでした。またディアラはデニウソンと違って球離れがいいので、パスの流れが滞る事なく、セスクがいなくてもいつも通りのプレーができたわけですね。

しかし後半になるとほとんど一方的に攻められる展開になりました。そもそも立ち上がりから攻め込まれましたが、その後15分間、流れを取り戻せないままでした。そしてようやく攻勢に出られるかなってところでフレブが故障。その影響があったのかどうかはわかりませんが、その後も流れは取り戻せないまま、ジウベルトが入るまではいつ失点してもおかしくない状況に追い込まれました。

後半から突然流れが向こうに行ってしまったのは、ヴィラのアプローチがかなり早くなったのもありますが、やはりセヴィージャ戦同様、フィジカル負けするシーンが目立ったんですよね。しかも今回は主審は下手ではありましたが、明らかなホームアドバンテージを示すような場面はそうそうなく、ここら辺は疲れなのかなぁと思わされました。

もう一つ、攻め込まれるなら攻め込まれるなりに対処の仕方ってものがあって、無理に流れを取り戻そうとすると墓穴を掘るわけですが、ここにセスク不在を感じさせられました。相手の攻勢が続いて、ようやくボールを取り戻した時に、攻め急がずにゆっくりペースダウンすればいいものを、無理に縦パスを入れたりロングボールを当てたりして前線へ急ぐものだから、結局サポートが追い付かず奪われて、また相手の攻勢が続くという悪循環に陥ってました。この辺りの主な責任はディアラとアルムニアにありそうです。

この流れは結局ジウベルトが入った辺りで終了しますが、正直言ってジウベルトが入ってからなのか、交代自体にかかった時間によってヴィラのリズムが失われたからなのかはよくわかりません。ただこの辺からアルムニアはフィードを急がなくなりましたし、奪ってからすぐに前へ出す事もしなくなりました。それでも何が起こるかわからない、特にヴィラは全体的に高いですから、ただのクロスでもそうですし、苦手なセットプレーでいつ失点するかヒヤヒヤものでしたね。

結局カリューにバーを叩かれはしましたが、それでも何とか失点を防げたのはセンターバック2人の頑張りが大きかったでしょう。カリューの高さには随分苦しめられましたが、後半はあまりアグボンラホールには仕事はさせませんでした。両サイドバックがマローニーやヤング、特にサニャの方は随分ヤングに振り回されてましたが、何とか振り切られずに食らいついていってましたね。

そしてアルムニアがミスをしなかったのも大きいです。特に後半は雨が強くなってきて、ボールも滑りやすかったでしょうが、こぼすシーンはなし。ベルガーのシュートとかキャッチし辛かったと思うんですけどね。前半の失点はフラミニのパスミスからではありましたが、ややアンラッキーな面もあったものの、ここのところよく点を取っているヴィラを1失点で抑えられたのは上出来だと思います。セヴィージャ戦メンバーとの差でしょうかね。

ではその他のメンバー評価を。まずアデバヨールですが、運動量はかなり戻っていました。彼が決めると負けないどころか高確率で勝つという伝説も続いてますね。ヴィラの高い守備陣に挟まれての状態で決めたヘディングは見事。しかしそれだけだったんですよね。1トップで孤立してしまっていたのもありますが、最近あまりボールを収める事ができてません。現状ではベントナーの方がいい気がします。

ロシツキーは前半こそフレブのサポートに回ったり、いい形で入ってきたりしてシュートを撃ったりしてましたが、後半は存在感がイマイチ。しかしもっと長い時間、というかフルで見なければちょっと評価し辛いところがあります。フレブ負傷退場まではほとんど守備をやらされてましたし、フレブがいなくなってからトップ下に回りましたが、時間も短く、あれでは何がやれたのか見えませんでした。何で下げたんだろう。普通エブエじゃないでしょうかね。

エブエは、正直他にいないからって理由で出ているとしか思えません。いやウォルコットでもいい気がしますが、今回のパフォーマンスからするとどっちもどっち。どちらかというと無駄に審判に訴えるプレーが多いエブエの方がひどかったかなと。何をああイライラしてるんだかわかりませんが、もうちょっと冷静なプレーをして欲しいものですね。

ウォルコットは守勢に回っていたとはいえやはり目立てず。個人的にはベントナーと同時投入して、ウォルコット前、ベントナー後ろの関係を作ってもらいたかったんですがね。中盤の数的優位が活きていたとは思えないですし、そうなれば2トップに戻して、ポストプレーのできるベントナーを二列目に置き、ウォルコットはスピードを活かして積極的に裏を狙うプレーをすれば、ああも押し込まれる事はなかったと思いますが。何でああ1トップに拘るんだか・・・。

ジウベルトはセヴィージャ戦より随分マシになってました。やはりバックラインがいつものメンバーだったお陰でしょうかね、変に持って危ない場面を作る事もなかったですし。フルで見てみないと何とも言えないところ。

フォーメーションです。フレブ、フラミニ、クリシーが先発復帰、セヴィージャ戦で休んでいたアデバヨール、ギャラス、ロシツキー、サニャも戻りました。開始すぐにギャラスが異常を訴え、センデロスがアップを始めたのを見た時はどうなる事かと思いましたが、テーピングがおかしかっただけのようで一安心。

       アルムニア
     トゥーレ  ギャラス
サニャ               クリシー
     フラミニ  ディアラ
エブエ     フレブ      ロシツキー

       アデバヨール


60分にフレブが負傷退場したので、ウォルコットが代わってイン。左サイドに回り、トップ下にロシツキー。大人しく2トップにしとけばいいものを。さらにロシツキーも下げてしまって、ジウベルトを入れて4-1-4-1に移行。セヴィージャ戦の悪夢が蘇りましたが・・・何とか凌ぎました。最後にアデバヨールとベントナーを交代させています。

       アルムニア
     トゥーレ  ギャラス
サニャ               クリシー
       ジウベルト
     フラミニ  ディアラ
エブエ              ウォルコット

       アデバヨール


次回は水曜日、延期分のアウェーでのニューカッスル戦です。当初木曜日と発表されてたと思うんですが、水曜日になってますね。ニューカッスルは今週、最近低調なブラックバーンに敗れています。正確にはブラックバーンに負けたというよりはベントリーに負けましたね。得点はセットプレーからの1点のみでしたが、不調と言うほどではなかったです。相手ホームですから、要警戒ですね。それからミッドウィークに試合が追加されたせいか、土曜日に予定されていたボロ戦は日曜日に延期になってます。

ユナイテッド戦は月曜日。チェルシー、リヴァプールは勝ってます。チェルシーは正直ラッキーでしたけどね。ジョー・コールのゴールはオフサイドかと。リヴァプールは文句なし完勝。シティはウィガンと引き分けてます。順位表はユナイテッドの試合が終わってから更新します。そこはフェアにね。


'The first half was the best of the season' - Arsenal.com

By、誰だ。という話はさておき、ヴェンゲルの試合後会見。

新たな試練について
「そうだね、うまく切り抜ける事ができた。前半はとんでもなかったと思う。今日は試練だった、1-0とリードされたし、後半にはとてもフィジカルな試合を強いられたが、それでも切り抜ける事ができたんだ。とてもいいテストだったし、これでまたチームは自信をつけたんじゃないかな。」

シーズンベストと言えた前半について
「そうだね、そう思うよ。いい試合はいくつかあったが、前半の45分は本当に素晴らしかった。」

敗戦から立ち直った事について
「今日はそういう意味でも試練だったね。挫折から立ち直った時、チームはシーズンに於いて大きなインパクトをもたらす事ができるんだ。我々の見せたプレーが、それ(敗戦)が影響していなかった事を示していた。チームの自信は失われなかったんだ。」

セスク・ファブレガスを欠いていた事について
「1試合で当てはまる事が10試合に当てはまるわけではない。セスクには出てもらいたい、彼はチームにとって大きな存在だ。彼はワールドクラスの選手だし、彼がいればよくなる。だが水曜日に彼が戻ってくるかは疑問だね。」

マチュー・フラミニについて
「マチューのここまでのシーズンには満足しているし、ディアラも素晴らしい試合をした。マチューは自分の運命を己の手に掴んだんだ。彼には残ってくれれば、他の選手と同じチャンスは与えようと話したんだ。」

ヴィラの厄介だった部分について
「カリューは難しい相手だった。彼らは4人のストライカーを出してきて、とてもダイレクトだった。我々にとっては試練だったが、うまく問題を解決したよ。」

ヴィラとセヴィージャの違いについて
「セヴィージャ戦えは何人か選手を休ませる事にしたが、それはこの先アウェーゲームが3つあったからだ。今回とニューカッスル、そしてミドゥルズブラとね。」

フレブのケガはどうなんだ。そう重傷になるようなタックルには思えませんでしたが・・・それにしてもカリューのあのタックルはレッドが妥当だったと思います。


Arsenal must visit Burnley in FA Cup Third Round – Arsenal.com

1月5日か6日に行われる、年末年始超過密スケジュールの集大成的な試合であるFAカップ3回戦の抽選結果ですが、アーセナルはアウェーでバーンリーと対戦する事になりました。楽な相手で助かりました。ユナイテッドはヴィラとやるようですね。


Wenger - It is difficult to ‘go back’ for O’Neill – Arsenal.com

ヴィラのオニールは次期イングランド代表監督候補として名前が挙がっていますが、ヴェンゲルは前回オニールではなくマクラーレンを選んだ以上、オニールはそれを根に持ってやりたくないのではないかと話しています。最後には冗談も言ってますけどね。

「今回の基本的な問題は、今候補に挙がっている人々は前にも候補に挙がっており、選ばれなかったという事だと思う。彼らにしてみれば、"最初私を選ばなかったんだから、もうやりたくないよ"という事だろうね。」

「彼なら誰をも満足させるだろうが、彼はやりたくないと思うよ。だが(FAは)我々が彼ら(ヴィラ)と土曜日に対戦する前に選ぶ事もできるけどね。」


Almunia - We no longer talk - Sky Sports

アルムニアはレーマンとは全く話をしていない事を明らかにしました。本人的にはそれでいいのかもしれませんが、やはり不満分子をチーム内に置いておくのは嫌なもんです。

「僕達は距離を置いてるんだ。会話もないよ。僕にはその方が助かるね。彼と話をしない事でとても平和だよ。」

「僕はキャリアの中で最高の時を過ごしてるし、毎試合をこれが最後だっていう気持ちで楽しんでるんだ。僕はとにかく今を楽しみたいんだ。」
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コメント

フラミニ

フラミニのシュート見事でしたね。

左利きでもないのにナイッシュー!って感じです。

エブエ・サニャのサイドは効果的ですね。(サニャはクロスがウマイですね。)

フレブも良いポスト役こなせていましたね。

後半だれましたね。(ロシツキーも)

自分はジウベウトが入った時点で寝てしまいました。

朝HP見て勝っていたのでホッとしました。

来年、CL本戦までにはファンペルシーが戻ってきてくれれば・・・。

うーん、期待したい。

EURO2008も開幕戦でチェコ出るし、楽しみだ。

フレブのブレス

いやまた一つ中位の壁を越えましたね!

大変良かった佳かった。

まぁ特に前半だけですけど…。そして、カリューのフレブに対する卑怯なファール!許せませんし、ワタクシも赤が妥当だと思いました。主審は粗フラミニと同位置(前方右斜め45℃)から見ていたにも拘らず明らかに赤が妥当なレイトタックルをサモアリナンと黄色で済ませたことに思わず画面に向って叫んでしまいました!なぜって?

 以下、次の試合までに認識して置きたい10のことがら……。またはところによりフレブの吐息……。

①フレブが怪我から復帰した試合であった点。②後方からであり全く予期すらしていなかった点。③怪我自体あれは可也痛いと思いますよ!フレブ自身の走る左右の足が前後になっている丁度真ん中(間)を目掛け長い足が飛び込んで来た為、突っ掛かる様に巻き込み縺れるつつ挟み込んだ状態の侭やや滞空して、脚というより体全体を一気に掬ワレ傾れ込んで突っ伏した!その最初の一撃(縺れる前の)でカリューの鋭く尖ったスパイクの先っちょが、丁度フレブの左足内側の踝に直撃していましたょ!因って、突き刺さる様な傷みと捻りと捩りの打撲系の傷みだと思います。丁度アルペンスキーの回転競技で使われている可倒式ポールかダルマ落しの様に無惨に散った…。④怪我していたのが同じ脚(?)だと言う点。⑤今のアーセナルに絶対必要人材のトリオ(セスク,フラミニ,フレブ)としての一角を何があっても失いたくない!と強く思ってしまった点。⑥それと16日にチェルシー戦があるので余計に瞬間的に悲観してしまいました。⑦審判が一発赤で退場させなかった点。⑧あのカリューのプレイ後、雨も相まって両者共にどこか気にしていて、試合自体も雰囲気が暗く、悪く、世知辛く、やるせなくなってしまった点。⑨カリュー自身その後もノウノウとシュートを放つなど懸命に動いていたが、やはり表情に動揺が現れていたし、ちょっと引き攣ってもいた点。⑩それを強調するかのように亀の如く手足と頭を引っ込め守りに入ったベンゲル采配が心から愉しめました。相手の心理を逆手に取ったようで、多少危なさもあったが、「獲れるものなら取ってみろ!」という見えないパワーがベールとなって勝利を運んで来た!ふむ。そんな風にまで思えてしまった点。(何気にその事に気付いていないディアラだけが右往左往していたのが面白かったが!)

 以上が、10個もあったフレブのつぶやきでございました。 ども。 


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>トマスさん

フラミニのゴールは決まった瞬間は誰だ?って思いましたよ。あの位置から左脚でズドーンって、そんな選手いたっけか?と。お見事でした。

サニャは最近チラホラアシストが出てきてますね。逆サイドのクリシーが本当にクロスの精度がションボリなので、余計に目立ちますね。しかしエブエの空回りっぷりは何とかならんもんかと思うのですが・・・。見てて冷めます。

後半はダレだというか、若さが出たなぁと思わされました。とはいえ若干20歳のセスクがいればまた違ったと思うんですが、その上フレブを欠いて、ロシツキーまでいなくなってはもう守りに入るしかありません。何とか守り切れたのでよかったですが・・・慣れない事させられるとものすごくドキドキします。いい加減ファン・ペルシの欠場は痛いですね、それでも結果が出てるのでまだいいですが、彼がいればもっと楽できたかもって場面はいくらでもありますね。

何かユーロの組み分けがすごい事になってますが・・・フランスがグループステージで消える確率が高くなって嬉しいです(笑) チェコやドイツは一見楽なグループに入ったようにも思えますが、あくまで相対的にであって、やはりこのレベルとなると全く気は抜けないでしょうね。


>quai44さん

ヴィラは元々お得意様ですが、最近調子いいですからね。その上先制までされてどうなる事かと思いましたが、よかったですね。

カリューは本当にレッドが妥当だと思います。カンポと違って、あの様子からでは悪意はなさそうですが、そういう問題ではないですよね。いくらリーチが長いっつっても、あの位置からボールに触るにはゴム人間でもなきゃ無理だろうと。まあストライカーの不慣れなタックルという事で許されたのかもしれません。

フレブのハムストリングはヒヤヒヤものでした。特に前半はラインの裏を抜けようと全力疾走する場面がいくつかありましたが、あれは怖いですね。ああいう場面であまり無理はして欲しくなかったですね。でカリューのタックルですが、それほど大ケガするようなタックルではないと書いたのは、確かに後ろから予期せぬタイミングで来てはいるんですが、引っかかったのが空中で、フレブもそのまま飛び上がってるため、変な抵抗がなくうまく力が抜けたと思われます。また元々ケガをしていたのはハムストリングなので、複合で痛めるという心配もありませんでした。

結局あのタックルで痛めたのはアキレス腱のようですね。やはり変なひねり方をしてしまったようです。ニューカッスル戦はもう無理せず休んでもらって、チェルシー戦に備えてもらいたいですね。

僕はどうにも守りに入ったヴェンゲルの采配が気に入りません。特に4-1-4-1はセヴィージャ戦の悪夢が蘇りました。メンバーが違ったとはいえ、どうも前回うまくいかなかった事をなぜかそれ以降も繰り返すのがこの人の悪いクセですね。勝ってたわけですから無理に流れを取り戻しに行く必要はなかったですが、それにしてもやられっ放しじゃいつ何が起こるかわかりませんし。ミランやユーヴェのように、守り慣れてて守りきれる自信があるチームならまた別ですがね。


>熊谷からさん

そういうのは僕もよくやらかします、気になさらないでください。僕的には熊谷からさんのお話通りの方がありがたいです(笑)

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