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ロシツキー、親知らずの次はスパイク 

Rosicky visits specialist - Sky Sports

ハムストリングや鼠径部のケガを慢性的に抱えているロシツキー。実は5月には願掛けか何かで、親知らずを全部抜いたそうなんですが、それでも止まらないケガ。なので今度はシューズの専門家を頼ったそうです。

「トレーニングの後、クリニックを訪ねて僕の靴に合う特別な中敷きを作ってもらう事にしたんだ。」

果たして道具で防げるものなのか・・・?ちなみに現在ケガは治っていて、サンダーランド戦には出られたと、ギャラスと同じ事を話しています。

「日曜日にサンダーランド戦には出られたんだけど、出場はなかった。次はドイツ戦だ、そこでどうなるかだね。」


Bendtner could move on - Sky Sports

なかなか出番がもらえないベントナーですが、もうしばらくはがんばるものの、うまくいかなければ移籍すると話しています。ベントナーについてはもっとチャンスがあると思ったんですがねぇ・・・エドゥアルドがいない今でさえほとんどチャンスは巡ってきません。もちろんアデバヨールがいなくなる冬は勝負の時でしょうけどね。

「2年間もベンチに座っていたくはない、それは当然だよ。この数ヶ月、僕の調子に問題はあったかもしれない。でも出場機会ももらってないんだ。チャンスを得るためにアーセナルに残るつもりだけど、それでうまくいかなければ、別のクラブに完全移籍するよ。」

デンマークのオルセン監督もベントナーにもっと出場してもらいたいと思っているようです。

「若い選手にとっては試合に出る事は必要なんだ。それを決めるのは監督だがね。だがそろそろ彼はもっと多くの出場時間が必要になるね。」


Toure: We call him Gattuso - Sky Sports

ジウベルトを差し置いて中盤で力強いプレーを続けるフラミニについて、トゥーレはミランの「闘犬」、ジェンナーロ・ガットゥーゾのようだと評しています。

「彼は中盤で大きな仕事をしてるよ。彼のお陰で、守備ではほとんど慌てないで済んでるんだ。彼は本物のマラソンランナーだね、どこにでも走っていく。ファンタスティックなハードを持っていて、みんなのために戦ってくれるんだ。」

「こんな選手がチームにいるのはとにかく素晴らしい事だ。彼はどんなぶつかり合いにも入っていくけど、それはとにかくチームにとっていい事だよ。だから僕は彼をガットゥーゾと呼ぶんだ。」


Wenger eases Domenech row - Sky Sports

これまで散々占い師とやり合っているヴェンゲルですが、5人が招集された今回については少し口調を和らげています。スコットランドに負けて予選の雲行きが怪しくなってきたからか?

「繰り返すが、私はとにかくフランス代表憎しというわけではないんだ。私の反応はいつも、フレンドリーに対する理解の相違に基づくものだよ。クラブでたくさん出ている選手には、代表で休みを与える事もできる機会だ。」

「レ・ブルーに対する私の忠誠を証明するために、多少ケガを抱えている選手であっても、重要な試合に出す事を認めよう。」

「私とフランス代表監督とのこれまでの関係?これ以上大事にする必要はどこにもないじゃないか。アーセナルとフランス代表チームの関係がスムーズになれば、みんなの利益になるんだ。」

「これほどたくさんの選手をレ・ブルーに送り込んでいる事には誇りを持っているよ。クレールフォンテーヌには5人が行っているが、エリック・アビダルやパトリス・エヴラがいなければ、ガエル・クリシーが入って6人になっているところだよ。」


Hleb - My burning desire to reach a major tournament - Arsenal.com

もはやユーロ本大会出場は絶望的になってしまったベラルーシですが、フレブは代表で大舞台に立ちたいと話しています。フレブは間違いなくベラルーシ最大のスターでしょうけど、一人で引っ張るにも限界がありますしね。

「本当に本大会に出たいんだ。フットボールのキャリアはとても速く過ぎていく。負ければもう二度と出場は叶わないんじゃないかと思ってしまうんだ。でもステップアップできる事を祈ってるよ。」

「ベルント・スタンゲはいい監督だよ、経験豊富だ。でもベラルーシではとても優れたチームを作る事は難しい。多くの選手がベラルーシでプレーしていて、素晴らしいスタンダードだとは言えないからね。それがインターナショナルフットボールにジャンプアップすれば、多少ナーバスになってしまうし、それで突破もできない。」

「僕は彼を助けようとしてるし、次の本大会に出場できるように、彼が助けになってくれる事を願ってるよ。理に適ったいいシステムはあるんだけど、まだ学ぶ事は多いし、成し遂げたい事を為し遂げるには時間が必要になるだろうね。」


Sporting deny United deal - Sky Sports

ユナイテッドがクリスティアーノ・ロナウドやナニを排出しているスポルティングから、今度はセンターバックのミゲウ・ヴェローゾを獲得するとかいう噂があるようですが、スポルティングはこれを否定。そう簡単に出す気はないようですが、このヴェローゾ、アーセナルも狙っているとされています。今年更新したばかりの契約条項に、移籍金は3000万ユーロ、約48億円というのがあるらしく、さすがにヴェンゲルはそんなに出さないだろうと思うんですが、たまにはポルトガル人選手も見てみたい気がします。



Radiohead の新作、「In Rainbows」がリリースされたので、早速ダウンロード。もうこんな時にWindows Fuckin' Update と重なってしまって、スペックいっぱいいっぱいの僕のPCはヒーヒー言ってまして、iTunes を起動して、iPod にブチ込んでって作業にえらい時間を食ってしまったわけですが。

肝心のアルバムはですね・・・ボキャブラリーに乏しい僕には何と表現したらよいのかさっぱり(笑) でも個人的には結構好きですね。最初の方は。後になっていくにつれて尻すぼみのような感もありましたが、聞き込めば変わるのかも。まあ当然と言えば当然かもしれませんが、「OK Computer」→「Kid A」の時みたいな突然変異的なものはないですし、かといって「hail to the thief」の正常進化といった感じでもないです。少なくともLinkin Park の時のようなガッカリ感はないですね。今ではもう慣れましたけど。

前3作から変わったところと言えば、トムがボーカリストに戻ったというところですかね。「Amnesiac」や「hail to the thief」でも歌を放棄してたわけじゃないですけど、今回はかなりしっかりと歌ってます。ソロアルバムでもそうだったんで、別段驚きはないですけどね。それより何より、もはやギスギス感がまるで存在しないのが最大の変化じゃないでしょうか。今から考えると、あっさりとレコーディングが終わった「hail to the thief」でさえそういう部分がありましたからね。良くも悪くも安定してきたんだろうな、こうなると逆に解散かなんて考えてしまいますが。

「Com Lag」を先に聴いておくといいかもとも思ったんですが、やっぱりこの頃とはだいぶ変わってますね。ええ、曲の途中に耳障りなんてもんじゃないノイズが入る不良品で、ディスク交換されてたあいつです。僕は最初そういう曲なんだと思ってまして、今でもある意味貴重かと思って交換してないんですが。ちょっと前に「Airbag」のミニアルバムと一緒に再販されてたんで、興味のある方は聴いてみるといいかも。リミックス曲が多いですし、あまり積極的にプッシュするつもりはないですけど(笑) 「Where Bluebirds Fly」とか地味に好きなんですけどね。

ところでこのアルバム、「the bends」だったか「OK Computer」だったかの頃の未発表曲である「Nude (別名Big Ideas)」が入るって事で注目が集まってましたが、どうせヤツらの事だ、いじり倒して原形も留めなくなってるんだろうと思いきや、大して変わっておりません。というか全然変わってません。それがアルバムの中に入って全然浮いてないわけで、この曲を知ってる方はそれだけである程度の想像ができるかもしれません。まあこの曲を知ってるような人はとっととダウンロードしてるか(笑)
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コメント

アデバヨールですが冬に居なくなるかは微妙です。

アフリカネーションズカップ予選Group9で1位のマリは勝点9の得失点差7です。
トーゴは勝点9で並んで得失点差は0で2位につけています。
3位ベニンは勝点8の得失点差は4で、4位は1分4敗のシエラレオネです。

残る最終節でトーゴはマリ、シエラレオネはベニンと対戦します。
アウェーですがベニンの勝利は堅く勝点11まで伸ばすと考えられます。
仮に引分けでも勝点が9になります。

シエラレオネvsベニンの結果に左右されますが、高い確率でトーゴはマリに勝たなければ3位が確定して予選敗退が決まります。

スポルディングのM・ベローゾは今はセンターバックより、中盤の底が定位置らしいんで、さすがにもういいかなって感じですよね…それだったらM・リチャーズ本気で取って欲しいですね!久々に凄いDFって気がするんですよね。後はとにかくベントナーには、もう少し我慢してほしいです。絶対必要になる時が来ると思うんで。レディオヘッドは相当好きなんですね、凄い伝わりました。

マンCリチャーズ、小さい頃からアーセナルのファンで、憧れのチームみたいですね。移籍するチャンスがあれば絶対そのチャンスを逃したくないと。センデロス、ユベントスに獲得してもらって、リチャーズ獲得してほしい。今のマンCは売らないでしょね…。昔ロッベンもチェルシーに移籍した頃、好きなチームはアーセナルと言ってたし、バベルもディアラもアーセナル希望だったし、トーレスも乗り気だったし、他にも隠れアーセナルファンの若手有望選手居てそうですね~笑。

ロシツキーの怪我はもう慢性化していますものね。彼が丈夫ならサイドも安泰なんですけどね。

>ベントナー

アーセナル以外のトップクラブでも扱いは同じでしょうからもう少し我慢しろよといいたいですが、今回は少し同情します。「アデバヨール良くないなあ」という試合でも出場なしだったり
していますからね。彼のほうがパスは正確だし、ポストプレーの際の判断も的確な気が端から見てもするので、不満も募るでしょう。ただ、アデバヨールは決定力に難がありますし、チャンスをつかんだ試合で結果を出せば出し抜ける可能性はあると思います。まあアデバヨールはなんか外せない印象もあるんですけど。安泰と思われたジウベルトがスタメン落ちしてるのだから、他チームより希望はありますよ。

>相馬さん

私もいい印象でした。普通に「へえ」とうなずく解説をなされるし、声の感じもいいです。それに両チームについてあらかじめ把握した上で話しているのも好印象です。ただ、「SBなので4バックの多いプレミアに興味があった」と仰っていましたが、彼の世代のSBはリーガじゃないかと思いました。

>マイカー・リチャーズ

今のルール(そして今後さらにDFに不利になるであろうオフサイド)を考えると、高いバックラインを敷くには足が速く運動能力に優れたDFは欠かせないと思うので、「トゥレの後釜としては最も合っているかなあ」と思います。そうなるには長くシティで頑張ってもらうしかない気がしますけど。

>リザードさん

そうだったんですが、ネーションズカップの事は全然調べてませんでしたが、トーゴは余裕だと思ってました。でもまあ大丈夫じゃないかと思うんですが、アーセナルとしては予選敗退してくれた方がありがたいですね。そうなるとベントナーは厳しくなりますが・・・。

しかしマリはともかく、ベナンは弱小国だと思ってたんですけど、健闘してますね。面白いグループです。コートジボワールはもう決まってるんですよね?


>ASHさん

ヴェローゾは獲得したらセンターバック以外に選択肢はないですよ(笑) もうこれ以上CMFに入れる人はいません。そのうちCMFだけでチームができてしまいます。マイカの方も本職がサイドバックなので、どっちもどっちな気がしなくもないですが、イングランド人ってのは魅力ですね。僕はヴェローゾのプレーはほとんど見た事がないので、現段階でどちらが欲しいかといったら断然マイカですけどね。

ベントナーは元々我慢が足りませんからねぇ。あのくらいの年齢の選手は大抵そうでしょうけど。ファン・ペルシも若手について愚痴ってましたし。昨シーズン、アリアディエールは嫌がらせかってほど起用されませんでしたが、4人のうちの1人の選ばれたベントナーが同じ道を辿るとは思えないですし、ここは我慢してもらいたいですね。

Radiohead は一番好きなバンドの1つなんです。多分持ってるCDも一番多いですし。そういやOASISも新作はダウンロード販売のみらしいですね。Radiohead の方は後でCDも出ますけど、さすがにダウンロードだけってのは寂しいですね。圧縮音源だけではやはり物足りないですし。


>のむさん

じゃあ何でアーセナルユースに来てくれなかったんだって感じもしますけどね(笑) まあファンのチームと違うチームでプレーしているなんていうのはよくある、というかその方が圧倒的多数じゃないかと思うんですけど。ただ外国人選手については、ファンというほどではなくて、見てて楽しいぐらいにしか思ってないんじゃないでしょうか。特に自国のリーグがそれなりに力を持ってるところではね。

何にしても今シティはマイカを出すわけにはいかないでしょう。彼、まだ19歳でしたっけ?今買ってもどうせ高いんで、もうちょっと成熟させてからでもいいんじゃないでしょうか(笑) それだとヴェンゲルが嫌か・・・。自分で育てると言って聞かない人ですからね。


>さとさん

ロシツキーがケガをしているお陰で、ディアビーがウインガーに完全転向してしまいそうな勢いですけど、どうなんでしょうね。ディアビーはなかなかよくはなってきてますけど、やはりフレブと並ぶと偏るんで、ストレートな攻撃力を持つロシツキーにはなるべく多くの試合に出てもらいたいんですけどね。

カーリングカップについてはダイジェストでしか見れてませんが、ベントナーについてエミレーツカップなんかを見ていて思ったのは、確かな技術は持ってるんだけど、なかなか流れに絡めないなぁという事ですね。もちろん慣れの問題もあるでしょうけど、決定力に問題があるとはいえ、今アデバヨールは外せない選手だと思います。恐らく4人のフォワードの中でも一番スピードがあるでしょうし、ボールを受けたり引き出したりする動きはダントツじゃないでしょうか。多分彼がいないとリズムが出ないと思いますよ。

そうなると残り一枠を争う事になりますけど、タイプが違うとはいってもアデバヨールとベントナーのコンビって、4人の中で一番合わなさそうな感じがありますからね。結局アデバヨールが欠場しないと、なかなかベントナーにはチャンスが巡ってこないんじゃないかと。それでも4人の中の1人ですし、本人も話してるようにずっとケガ人なしで行けるわけがないので、絶対出番はあるでしょう。冬に出て行くなどとは言わないでもらいたいものです。

相馬さんの解説は、最初は当たり障りのない事言ってるなと思って聞いてたんですが、試合の流れが変わった辺りからなかなかいいなと思いました。非常にいい意味で元選手だなと思いましたね。アジアの空砲・高木や三浦ヤスみたいな何だか歯切れの悪い喋りとは180度異なりますし、ちゃんとプレミアにも詳しいですしね。東本は本当いらないんで、相馬直樹に出番を。4バックが多いっていうのは詭弁というか、言ってみただけじゃないかと思います(笑) 今時4バックは普通ですし。確かにイングランドの場合4-4-2が定着してからの伝統ではありますけど。

仰る通り、裏を取られた時のマイカのカバーリングはとてもトゥーレっぽいですね。年齢的にも後継者としては最適かもしれません。まだ後継者云々を話すには早すぎますけど。どうでもいい話ですが、マツダ・ロードスターが好きな僕は「マイカ」という響きに惹かれます。ロードスターに限った話ではないですけどね。

何か、と言われるとハタと思い悩んでしまいますが(笑)・・・とりあえず戦国以前だと熱田神宮のある地、近世だと尾張徳川家ですかね。
そういや幕末の「ええじゃないか」騒動の発端は愛知らしいですね。
愛知出身者となると・・・マニアックになりますが、戦前は首相にもなった外交官僚加藤高明、陸軍の渡辺錠太郎、海軍の八代六郎とかそうかな。
あとは海部俊樹・・・あ、イチローもか。

北海道が多いのは分かる気がします。
大阪は何故でしょう・・・。
事故自体は多いけど、死亡事故は少ないとか?
データを見たわけではなく、偏見で大阪の方には申し訳ないですが、そういったところも要領が良いのかな。

東本氏は翻訳業もしているようですね。加えてミステリー好きとも公言していましたし。


サンダーランド戦。
今シーズン一番イライラ、というか渋面を作ったゲームでした。
ジョーンズは確かに強かったが、センデロスもデカイのだからもちっと何とかならんのかと。
相手の一点目、クリシーのところはオフサイドとれ・・・なかったか。
どちらにせよ最近少し低調ですねぇ。
代表戦ないのが幸い、いい休養にしてもらいましょう。
二点目は仰るとおりコロが悪い。
しかしシュートは凄かった。
何であんなの打てんだよ。
サニャは・・・プレーより何より髪型が気になって仕方なかったです(笑)
今回は全体的にDFが気になりました。まぁ今季初の複数失点でしたしね。

ディアビーは幻のゴール後、また悪癖が出てた気がします。
安定感が欲しいですね。
しかしウォルコットは入らないな・・・。
それと悪質タックルはむかつきますし、避けようがない時もありますが、フレブはそのプレースタイルから削られやすいと思うので、少し気をつけて欲しい。

>陸さん

開催国ガーナ、モロッコ、アンゴラ、カメルーン、チュニジア
スーダン、ナイジェリア、コートジボワール、セネガル、ナミビア
ザンビア、ギニア、南アフリカは決定済。

残りの3カ国は、Group2のエジプト・ブルンジ・ボツワナの中で1位通過と
Group9のマリ・トーゴ・ベニンの中で1位通過した計2カ国。

上記2グループの2位チームとGroup3で2位のウガンダを含む3カ国の中で
最も成績が良いチームの1国です。

もう少し調べましたら、トーゴはマリに勝利しない限りは敗退です。

>gerdさん

全然知らないです(笑) 「ええじゃないか」ってのは聞いた事ありますが、何でしたっけ?言葉の感じからしてどっちかというと名古屋の方でしょうね。

イチローって愛知でしたっけ?F1の中嶋親子や、山本左近が愛知出身のは知ってますけど。小学校の頃絵で賞をもらった事がありまして、その時もらった賞状に海部俊樹の名前があったような・・・。

北海道はしょうがない感じがしますよね。大阪はさっぱりわかりませんが、伊達に荒いわけではなくて、みんな運転技術がものすごく高いとか?(笑) 実際大阪の人はこちらの運転技術の低さに文句言ってましたし。

東本の翻訳って、なかなか独創的でよさそうですね。見る人によってはくどく感じるでしょうけど(笑) ミステリーとか好きそうだなぁ。

こう言っちゃ何ですが、センデロスは空中戦で勝てなきゃ存在価値が・・・。オフサイドトラップに関してはこの試合はそれほど悪くなかったと思います。ただラインを上げる以上は、裏を取られた時のカバーリングは万全にしておかないとね。それにしてもジョーンズは強かったですが。

代表戦の出場状況、またホーム/アウェーにもよるでしょうが、疲労が心配ですね。ボルトン戦はなるべくフレッシュな選手を使いたいところですが、U-21を含めほとんどの選手が代表ですから、なかなかそうもいきません。あまり疲労を引きずって結果が出なくなると辛いところです。

今までついたコメントの中で、サニャの髪型に触れたのはgerdさんが初めてです(笑) 何でみんな触れないのかと不思議に思っておりました(笑) サニャはプレー内容では一番よかったと思うんですが、途中交代してしまってるのであまり正確な判断はできませんね。

ディアビーはどうにも押され気味になると消えますからね。最近はカウンターで存在感を発揮できるようになってきたんで、進歩してるとは思うんですが。マクシェインの退場、あれがレッドならノーブルは何なんだって話になるんですが、審判次第でしょうかねぇ・・・。


>リザードさん

その中にトーゴがないとなると何だか興ざめな気もしますが、アフリカは浮き沈みが激しいですからねぇ。しかしトーゴは1位にならないと敗退確定って事は、2位通過候補の中で一番成績が悪いって事でしょうか。やはりアデバヨールが抜けてたのが痛かったでしょうかね。その間もしっかり勝ってた印象があるんですが・・・。

ホームながらトーゴは0-2で負けました。
ベニンが勝って2位になり、全グループの2位チーム中の
上位3チームが確定したので予選通過が決定しました。
トーゴは結局3位で予選通過出来ずに終わりました。

残り1枠はホームで最終節を行うエジプトが最右翼です。

関係者には申し訳ないですが、これはこれで良かったなと。

う~んあっけなく負けちゃいましたね。ロメでは観客が暴れてケガ人も出たとか。確かにアデバヨールがいなくならないのは助かるんですが、また戦犯にされて脅迫とかされないかが心配です・・・。

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