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エミレーツカップ リポート 

アーセナル 2-1 パリ・サンジェルマン

エミレーツカップ
エミレーツスタジアム
2007年7月28日(土)
キックオフ:午後4時15分

主審:ピーター・ウォルトン
入場者数:55106人


アーセナル   2
   フラミニ 45分
   ベントナー 70分
パリ・サンジェルマン   1
   リュインデュラ 80分


 ARSENAL
   アルムニア
   センデロス
   クリシー→ランドール(71分)
   トゥーレ→ギャラス(46分)
   サニャ→ホイト(46分)
   デニウソン
   ディアビー
   ファブレガス→トラオレ(46分)
   フラミニ→エブエ(46分)
   ファン・ペルシ→フレブ(46分)
   ベントナー
 SUBS NOT USED
   ファブヤンスキ
   バラジーテ
   ギブズ
   ランズベリー
   マーフィー

 PARIS St. GERMAIN
   ランドロー
   ズマナ・カマラ
   ムルンブ→エンゴイ
   フロー
   アルマン
   サミー・トラオレ
   クレメント
   ディガール
   リュインデュラ
   ロテン
   パウレタ



帰ってきましたエミレーツ。フレンドリーとはわかっていてもカップ戦ですし、ホームで初開催のカップ戦、何より久々にアーセナルをフルで見られるという事で見てる側も熱が入ってしまうわけですが、この後のインテル戦も含め、予想以上に熱い試合になったのは嬉しい誤算でしたね。まあ、こっちの方は試合内容はお世辞にも面白いとは言えませんでしたけど・・・。

この後インテル戦のリポートも書くので、2戦連続、PSGのサブはよくわからんので割愛してます。ジェペスやらガジャルドが控えにいた事は書いておくとしましょう。

最終的に2位になったPSGですが、この試合の内容の差が現状での仕上がりの差だとすれば、インテル戦にも同じ事が言えますね。とにかくPSGが4チームの中で一番仕上がっていたのは間違いないようです。インテルやヴァレンシアなんてユニフォームにネームも入ってなかったですし。

まず布陣から書いておくと、

        アルムニア
     トゥーレ  センデロス
サニャ               クリシー
     セスク   デニウソン
フラミニ              ディアビー

   ファン・ペルシ ベントナー

ってわけで、中盤は本職CMFが4人。実際に見ていてもほとんどフラットな布陣でした。後はサニャがいきなり先発。アデバヨール、ロシツキー、ウォルコットはケガやら疲労やらで不参加、エドゥアルドはまだ労働ビザが下りてないので、出場不可との事。そのためストライカーがロビンとベントナーしかいないんですね。で、後半はこんな布陣になったわけです。

        アルムニア
     ギャラス  センデロス
ホイト                トラオレ
    ディアビー  デニウソン
エブエ               クリシー
         フレブ
        ベントナー

交代枠は6枚。トップ下のフレブは比較的自由を与えられ、結構降りてきてボールを受けるシーンも目立ちました。この布陣はインテル戦でも継続されましたが、フレブが中心になって非常にいいバランスを生み出していました。ここのロシツキーが入るとまたいろいろ変わるんでしょうが、早くも一つのオプションが見つかった、というかもしかしたらこれがメインになる可能性も否定できません。ストライカーを1人しか置けないのがもったいないですがね。

またサイドバックが4人も並ぶという珍しい状態に鳴りましたが、前半から動きのよかったクリシーはもちろん、トラオレも持ち味の鋭いオーバーラップを見せていて、守備の安定度を考えると逆の方がいいんじゃないかという気がしましたね。ちなみにランドールはクリシーのポジションにそのまま入っています。あとトラオレ、出場できてよかったねってとこです(笑)

一度前半に話を戻すと、この2トップはどちらもあまり降りてこないタイプで、且つ中盤が4人ともCMFである事も重なり、セスクだけでは面倒見切れなかったようです。そのためパスコースを寸断され、2トップにはボールが入らず。PSGが守備の意識を高く持っており、戻りが速かったのもありますが、また同じような布陣で戦わなければいけなくなった時、引いた相手を崩すという事に関しては大きな課題の残る内容でした。セットプレーも形にならないしね。

また守備面でも、サイドバックが上がった後ろのスペースを突かれるというのは今後も何度も出てくる事でしょうが、カバーリングがイマイチでしたね。人はいてもプレッシャーがかかり切らない事が多く、これは昨シーズンの失点パターンでもありました。トゥーレはまあ悪くないんですけど、センデロスはどうも引き出された時の対応がよくないですね。突っ込みすぎなくなった分マシになりましたけど。後はデニウソン、ディアビーの守備力にも問題ありかと。

そして後半、フレブをトップ下に置くという大胆な布陣で臨んだわけですが、やはりフレブがいるとボールが収まります。セスクがいなくなった事で、その後ろでの展開力があまりなかったですが、前半より高い位置でボールをキープできた事で、PSGに撃たれっぱなしという事もなくなりました。得点パターンこそ前半終了間際のフラミニの半ばラッキーなゴール、ベントナーの高さとしっかり崩して取ったものではなかったですが、前半よりいいところまでいくようになりましたし、後は昨シーズン最大の課題、フィニッシュの精度とパスを回し過ぎない事ですね。

ちなみに試合終盤、フレブが突っ込んでってPKを獲得してますが、ベントナーが外しました。結果的には1ゴール1アシストの彼ですが、まだまだチームに入り込めてないですね。パスも乱れてましたし。本来もっとパスのうまい選手なんですけどね。ランドローに競り勝って決めたゴールはインパクトありましたし、スピードも確かにないですが、決して電柱タイプの選手ではないです。まだプレースタイルを確立しきれてないのかもしれませんが、あんまりパワープレー要員とは考えてもらいたくないですね。

立て込んでるのでさっさと次いきます。



アーセナル 2-1 インテル

エミレーツカップ
エミレーツスタジアム
2007年7月29日(日)
キックオフ:午後4時15分

主審:マーク・ハルジー
入場者数:59821人


アーセナル   2
   フレブ 67分
   ファン・ペルシ 85分
インテル   1
   スアソ 62分


 ARSENAL
   レーマン
   エブエ
   トゥーレ
   ホイト→トラオレ(69分)
   ギャラス
   サニャ
   ギブズ→ベントナー(79分)
   ファブレガス→デニウソン(83分)
   フラミニ
   フレブ
   ファン・ペルシ
 SUBS NOT USED
   ファブヤンスキ
   センデロス
   クリシー
   バラジーテ
   ランドール
   ディアビー
   ランズベリー
   マーフィー



エブエ、お前妻帯者だろ!ってツッコミはともかく、無事初のエミレーツカップを制し、ホストの面目を保つ事ができました。内容はPSG戦とはうって変わって押せ押せだったのに、先制された時はどうなる事かと思いましたが、すぐに取り返せたのは大きかったですね。インテル相手なら引き分けでもいいかってとこですが、PSGがヴァレンシアを3-0で蹴散らしてたので、先制された時点でどっちにしても2ゴールは必要、最後はロビンの珍しい右脚からのゴールで逆転しました。

比較的実験的なメンバー選びだったPSG戦とは違い、こちらはベストに近い布陣で、ヴェンゲル勝ちに行ったかと思いきや、予想外のスタメン抜擢が17歳のキーラン・ギブズ。中盤の真ん中と左をこなす選手ですが、今回は4-5-1の左サイドで出場、素晴らしいプレーを見せてくれました。正直ウォルコットよりいいんじゃないかと思いましたよ。彼、足は速いはずなんですが、あんまり縦への突破はしてくれないので、そこがちょっと使いにくいかなと思われますが、今シーズンはトップチームでの出番が出てくる可能性があります。

        レーマン
     トゥーレ  ギャラス
サニャ               ホイト
     セスク   フラミニ
エブエ               ギブズ
         フレブ
       ファン・ペルシ

というわけで先発メンバーは以上。キーパーはPSG戦で勝利に大きく貢献したアルムニアからレーマンに戻りましたが、全然仕事なし。エミレーツカップトータルの印象ではアルムニアの方がずっと上でしたね。またサニャがPSG戦に引き続き先発してますが、彼とホイトでは、ホイトの方が左を任されるようです。実際ホイトはPSG戦と遜色ないプレーをしていました。1トップはファン・ペルシ。

普通に考えるとファン・ペルシよりベントナーの方が1トップ向きですが、ファン・ペルシの方がいい形ができますね。僕の中ではファン・ペルシはセカンドトップではなく、完全なファーストトップですが、さすがに1トップはどうだろうと思ってました。ただベントナーが向いてるとも思えないので、まあこうするしかないかといったところなんですが・・・ファン・ペルシはポストプレーこそしないものの、あまり降りてきたり開いたりする事なく、中盤の選手が押し上がってきたところでスッとディフェンスの背後に消える動きができるので、1トップなのにシャドウストライカーのような動きになり、中盤の選手がサボる事さえしなければ、結果的に分厚い攻撃ができるようです。

またサイドバック同士並んだ右サイドですが、エブエとサニャのコンビが予想外にいいですね。サニャはPSG戦では緊張もあったのか、落ち着きのないプレーが目立ちましたが、このインテル戦では相手がコンディションも整ってないのにしっかり前に出てくる事もあって、思い切ったオーバーラップが連発でき、エブエもさすが守備の選手だけあってカバーリングやバランス取りは怠らないので、破綻なく効率のいい攻めができてました。もちろんエブエ単体での突破も素晴らしいです。左サイドのギブズとホイトもなかなかでしたね。みんなクロスの精度がちょっと残念なんですけど・・・。

フレブのトップ下はPSG戦と同じく素晴らしい。プレッシャーの少ないサイドより、中央の方は活きるっていうのも変な話ですが、元々すぐ真ん中に入ってきてしまう選手だけに、この方がよかったのかもしれません。ただそれもしっかりキープできて、且つ本人に前へ出て行く意思があればの話で、結構波のある選手なんで、あんまり過信はできませんけどね。削られる機会も増えますし。

今回はいませんでしたが、ロシツキーがこのポジションに入る事も考えられます。ただロシツキーはフレブのように溜めを作れないので、攻撃が恐ろしく単調になる、というか後ろが上がってくる時間を作れず、まともに機能しない可能性もあります。フレブもフレブで、相変わらずちょっと持ちすぎる傾向は残ってるので、どちらも一長一短でしょうけどね。

またフレブは結構低い位置でボールを受ける事も多いので、セスクやフラミニの方が前へ出て行く機会も多く見られました。この2人は前に出て行った時の突進力(決してドリブル突破という意味ではありません)はなかなかのものがあるので、それもこのフォーメーションが機能した理由の一つでしょうね。結局フレブがいくらボールキープしようが、最終的にタクトを振るうのはセスクですから、彼が関われないようなプレーになってしまえば機能しなくなります。ロシツキーが入った時はどうなるでしょうか。

        レーマン
     トゥーレ  ギャラス
サニャ               トラオレ
    デニウソン  フラミニ
エブエ               フレブ

   ファン・ペルシ ベントナー

後半最後の方にベントナーが入りましたが、それで4-4-2に戻ったようです。フレブが左サイドに入っていました。

全体的には、ジュリオ・セーザルやトルドの好セーブ連発に阻まれたものの、攻めている時に点が取れない課題は相変わらずでした。ここは何とかしないとね。守備面ではん、全体の運動量が攻守共に豊富で、中盤でのプレッシャーもよくかかっており、ほとんど文句ないものでしたが、たった1本のクロスから失点してしまったのが残念。決めたスアソもすごかったですが、ギャラスはちょっとチェックが甘かったですね。

大会を通じて、昨シーズンからの課題もまだまだ残ってるなぁという印象は大きかったですが、かなりコンペティティブな大会になった事で、収穫も大きかったんじゃないでしょうか。特にフレブのトップ下、エブエやクリシーの中盤、ギブズの活躍なんかはそうですね。

惜しむらくはヴィエラが結局出て来なかった事、それからヴァレンシアとやれなかった事ですね。インテルは調整不足、まあそれはヴァレンシアも同じでしょうが、せっかくなんで対戦したかったです。来年以降も開催予定だそうですが、次はどこが出てくるんでしょうかね。


Gunners wait on Da Silva permit - Sky Sports

またもう一つ残念だったのが、エドゥアルドを見られなかった事ですが、今更労働許可が下りてないとか言われてもねぇ。まあ代表では50パーセントに出ているそうですし、全然条件を満たしてない選手でも許可が下りたりしてるので、ヴェンゲルは随分楽観的です。とりあえずヒアリングは8月2日に行われるとの事で、決まるのは少なくともそれ以降ですね。アムステルダムトーナメントにも参加できないんでしょうか。


Gilberto set to miss the start of the season - Arsenal.com

すいませんがとりあえずは重要と思われる記事のみ、簡単に紹介していきます。ランドールやギブズといった、ちょっと珍しい選手のインタビューもあるので、そういうのは後日チマチマ載せていこうかと思ってます。

これはジウベルトの話で、ブラジル代表に合流したままになっているジウベルトの復帰時期について。彼は今月15日まで代表で戦っており、今は遅いバカンスに入っています。彼が戻ってくるのは8月6日の予定だそうで、開幕戦や予備予選の1stレグには出て来ないでしょうね。


Wenger - Gilberto in frame for captaincy - Arsenal.com

なんですが、どうやらキャプテンはジウベルトで落ち着きそうです。ヴェンゲルはセンターバックはキャプテンをやるには理想的なポジションだとして、ギャラスやトゥーレにゲームキャプテンを任せてきましたが、それは若いチームにあってベテランの影響力を大きくするためでもあるとし、ジウベルトからキャプテンの座を奪う理由はないと話しています。

またチーム最年長で、また稀にキャプテンを務める事もあるレーマンという選択肢ですが、一応考慮には入れてるようです。しかしキーパーは試合の中で直接影響を及ぼす事ができるポジションではない事から、少し嫌っているようですね。どっちにしろレーマンがキャプテンじゃ不安だ・・・。


Wenger plays down David Dein rendezvous - Arsenal.com

最近ヴェンゲルがディーンと会食をしているところを写真に撮られ、いろいろ書かれてるようですが、ヴェンゲルは単に友人として会っただけで、アーセナルの話はしていないと否定しました。また自分はあくまで雇われ管理者であり、技術面に携わる事が自分の仕事であって、クラブの問題は自分の問題ではないと話しています。


Wenger - Roeder not in line for vacant role - Arsenal.com

そのディーンの後任について、ニューカッスルをクビになったグレン・ローダーという話が出ているようですが、ヴェンゲルは考えていないと否定しました。まだ決まらないんでしょうかね。


Kerrea Gilbert joins Southend United on loan - Arsenal.com

続いて移籍関連ですが、ケリー・ギルバートがサウスエンドにローンに行く事になりました。期間は半年です。とりあえず完全移籍じゃなかったですね。


Wenger ready with cheque book - Sky Sports

どうやらヴェンゲルはもう2人獲る可能性があるとの事。ただしアネルカは獲らないそうです。実際にアネルカにオファーは出しておらず、サイドもできるエドゥアルドのような選手が欲しかったとの事。

またPSG戦では1ゴール1アシストながら、あまり素晴らしいとは言えないプレーだったベントナーですが、ヴェンゲルが彼の才能を高く評価しており、経験不足ではあるが、まだ若いのだから時間をあげれば驚くほどの速さで伸びてくるだろうと話しています。


Benfica move for Di Maria - Sky Sports

そして一部では移籍が決まったと言われていたアルゼンチンU-20代表のディ・マリアですが、結局ベンフィカに行く事に決まったようです。どうもアーセナルは実際には興味を持っていなかったとかいう話です。


Atletico move for Reyes - Sky Sports

レジェスはアトレティコに決まったとマルカが報じているようです。実際にリヨン移籍の線はかなり薄くなっているらしく、割と現実味はありそうですね。ただ一方ではレアルで決まりという、同じくスペインからの報道もあり、相変わらず何が何だかといった感じです。


Gunners line up Diarra deal - Sky Sports

それからチェルシーのラサナ・ディアラは現状に不満を持っており、残り1年となった契約を延長しない意向を持っているとの事で、ヴェンゲルが獲りに行くという話が出てきています。いやいらないだろ・・・。
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レジェスがようやく売れましたね。彼は社会人として失格。まずいうべきは、誠実に対応したアーセナルへ感謝の意のはず。チームがチームなら飼い殺しにしたと思う。ロンドンが嫌なのに直前に契約を延長した理由を是非聞きたいです。

>SEANさん

メンディはまだPSGじゃないとはどういう意味ですか?彼はヴァレンシア戦には先発出場してましたよ。前にボルトンにいた選手ですよね?PSGはル・グエンが来てどこまでやれるかですね。メンバーはかなり揃ってるんですがねぇ・・・。マルセイユがだいぶ復活したので、置いていかれるわけにはいかないでしょうね。

リヨンはストライカーを探しているようですね。ヴィルトールの腐り振りは僕も聞いてます。地味に問題児なんですよね、彼・・・。ピレスがいればマシなんでしょうけど。

トップ下が廃れた原因として、コンパクト化が進んで技術を活かせる場面も時間もなくなってしまったというのがあるわけで、きっちり組織されたチーム相手にトップ下が通用するかどうかは少し疑問ではあります。あとどうしても削られる場面は増えるので、比例してケガが増えそうです。ロシツキーにはちょっと務まらないかも・・・。

そういやこのプレシーズン、ソングが全然出てないんですが、どうしたんでしょうかね。今のところプレースタイル的に彼が一番ジウベルトの後任に近いと思うんですが、オーストリアツアーで見限られたのか、ケガでもしたのか。このままソングが消えるのであれば、ディアラもアリかなとは思うんですけど、フラミニが残りそうなので、これ以上選手が入ってくる余地はなさそうです。


>coro.coroさん

いい大会でしたよね、エミレーツカップ。プレシーズンであれだけのものが見られれば充分満足です。

ギブズはイングランド人ですよ。ルーツがどこかはちょっと知らないんですけど。彼は元々ウィンブルドンのアカデミーにいたんですが、クラブがMKドンズに変わる時にアカデミーが解散になって、それでアーセナルに来たそうです。実は彼のプロファイルはもう作成済みなんですが、まだアップしておりません(笑) ギブズやランドールの他にもシンプソン、ロジャーズ、ギャヴィン・ホイトと、リザーブクラスにはそれなりにイングランド人もいます。彼らのプロファイルも作っていかないとと思っております。


>さとさん

ちょっと移籍金が安いですが、ようやく精算できましたね。僕はもう彼には思うところはないです。新天地で好きにやってくださいって感じです。ただ僕も何で突然ゴネ出したのか気になりますね。本当に天気が理由なんでしょうかね?

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