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トットナム戦 マッチリポート2 

トットナム・ホットスパー 2-2 アーセナル

バークレーズプレミアシップ
ホワイト・ハート・レイン
2007年4月21日(土)
キックオフ:午後12時45分

主審:マイク・ディーン
入場者数:36050人


トットナム・ホットスパー   2
   キーン 31分
   ジーナス 90分
アーセナル   2
   トゥーレ 63分
   アデバヨール 77分


 ARSENAL
   レーマン
   クリシー
   エブエ
   トゥーレ
   ギャラス
   ディアビー
   ジウベルト
   リュングベリ→ファブレガス(40分)
   フレブ→センデロス(90分)
   ロシツキー→バティスタ(66分)
   アデバヨール
 SUBS NOT USED
   アルムニア
   デニウソン

 TOTTENHAM HOTSPUR
   ロビンソン
   キング
   ドーソン
   シンボンダ
   リカルド・ローシャ
   ジーナス
   レノン→ハドルストーン(72分)
   ゾコラ→デフォー(82分)
   タイニオ→マルブランク(60分)
   キーン
   ベルバトフ
 SUBS NOT USED
   チェルニー
   アイフィル



引き分けでよかったとはいえ、最後の最後で追い付かれるとは、嫌な終わり方ですね。それならまだ追い付いただけで終わっていた方がよかったです。元々シティ戦の勝利で、ほぼ4位は確定してましたから、ダービーといえどもモチベーションはあまり高くなかったかもしれませんけどね。結果的にはここで勝点1を手にし、ボルトンとエヴァートンが揃って負けたので、3試合残して9ポイント差。得失点差でひっくり返される事はまずないので、もう4位は確定したと言ってもいいでしょう。リヴァプールは勝ったので、3位は難しくなりましたけどね。

試合内容としては、前2戦からは退化してしまっていました。アウェーというのと、上で書いたモチベーションもありますが、中盤のリズムが作れなかった事が大きいでしょう。ディアビーは高い位置ではそのキープ力を活かし、溜めを作るプレーで攻撃の形を作る手助けをしていましたが、いったん押し返されるとなかなかその形まで持っていけませんでした。

これにはセスクがいなかった事の直接的影響より、心理的な影響があったように思えました。ディアビーが中盤の底に入った事で、ロングボールには対処しやすくなってましたが、やはりプレッシングが不安なのか、最終ラインが深くなりすぎて、陣形が間延びしてしまっていたんですね。そして相手が攻撃に入ると、後ろの選手がリトリートするばかりで、どこで取りに行くのかとか、パスで振り回された時のマークの受け渡しとか、そういった約束事が全然できていなくて、ひどい守備でした。もちろんディアビーが前に行きすぎる事で、ジウベルトが手いっぱいっていうのはあったでしょうが、じゃあロシツキーやフレブは何やってんだって話になりますしね。

それよりギャラスは何やっとんじゃ。中盤のプレスがかからなかったのもありますが、リトリートするしか能がないわ、カバーはしないわ、あり得ないミスはするわ(トゥーレもね)。中盤で寄せられないのはラインが深いからだし、それによって前線との距離が空くので、アデバヨールが孤立し、攻撃が形にならないという悪循環でした。

前半の最後にセスクが入ると、彼がチーム全体をコントロールするようになり、組み立てをしていくだけでなく、前線からの守備もできるようになりました。この時は一人が当たったら残りの選手がパスコースを塞ぎに行き、高い位置で奪い返そうという意志がはっきり見えていて、非常にいい守備をしていました。そうやって高い位置から守備をしてくれれば、そこをすり抜けられても、後ろの選手が集中して守る部分を限定させる事ができ、いつもの組織守備が復活したわけですね。この辺りから逆にスパーズが前半のアーセナルみたいになってしまっていて、何だかレベルの低いノースロンドンダービーでした。

今回ポストに当たったのは3度でしたか。後半最初のコーナーなんか絶対もらったと思ったのにポスト、その後もアデバヨールのヘディングがポスト、これじゃ今日は絶対点取れねーと思ってましたが、一度ポストを叩いていたトゥーレが、セットプレーで大外から走り込んできてシャドウになる、得意の形でゴール。アデバヨールのゴールは何か入っちゃったっていうのが正直なところです。後はバティスタが最後決めておけばねぇ・・・せっかくアデバヨールががんばったのに。アデバヨールのがんばりといえば、がんばってもらったフリーキックをセスクがミスって、カウンターのピンチまで作ってましたが、あれで失点してたらセスクは戦犯扱いだったでしょうね。

アデバヨールはオフサイドだと決めるのか。あれはフレディがど真ん中でぽっかり空いていたんですが、ちょっと出てましたね。残念。アデバヨールは相変わらず運動量が多くて、試合終盤なんかは膝に手をつくまで走り回ってましたが、ストライカーとしてのセンスがないんですよねぇ・・・。ディアビーのスルーパスとか、エブエのアーリークロスとか、普段からそういうプレーばかりしてない限りは、第六感を働かせないと反応できないものなんですが、それがない。挙句後ろから足が出てきたとはいえ、無人のゴールに流し込めないし。

フレブはシュートを撃つ時の思い切りが本当に悪いですね。ボルトン戦やシティ戦でもありましたが、いつもタイミングを逸してブロックされてしまってます。それからダイナリズムが足りない。セスクが入った少し後のプレー、ダイレクトでアーリークロスを入れれば、真ん中でロシツキーがフリーだったのにっていうのがありました。そこでキープしてもサポート体制ができていなかったので、形になるのはちょっと考えづらかったんですね。それ以外にも球離れが悪く、その上パスも悪いといったプレーが目に付きましたし、よくなかったです。

クリシーはベルバトフ相手にいつもの感覚で突っ込んじゃダメでしたね。これはやっぱりベルバトフがすごかったというのもあるかなぁ。ディウフやアネルカは抑えてましたし。ただ今回はクロスに上達の兆しが見えました。アデバヨールがポストを叩いた時、クロスを入れたのはクリシーでしたが、インサイドで抑えの利いたいいクロスでした。エブエもスピードと運動量がいかんなく発揮されていて、いいプレーをしていたと思います。しかしシュートを選択した時は、ポストに当たるとは思ってませんでした。この時はシュートでしたが、それ以外はせっかく危険な位置までボールを運んでも、中がしょうもないのでチャンスを活かしてもらえず、かわいそうでもありましたね。

ジウベルトは前半はただのオブジェクトのようでしたが、後半は万全ではないセスクを助けるためか、積極的に前へ出てきて、シュートも撃ってました。でもいかんせん攻撃のスキルが足りない・・・。点取れそうで取れませんね。二桁得点は夢で終わるか・・・。

あとレーマンいい加減にしてくれ。レーマンとかギャラスとか、ベテランが足引っ張ってどうすんだ。特に後半ロスタイム、最後の最後で同点ゴールを決められたのは、ジーナスのシュートも凄かったですけど、直前のレーマンのつまらないミスが、そういう流れを呼び込んでしまったといっても過言ではないと思うんですね。

ベテランといえば、フレディだけはもうしょうがない感じです。踏ん張りが利かないのか、展開が遅くて攻撃をスピードダウンさせてしまってましたが、あの大宇宙開発から脚がおかしかったですしね。今回は先発するのはちょっと無理だったんじゃないでしょうか。これで今シーズンはもう無理かなぁという気配すら漂いますね・・・。

フォーメーション。風邪のセスクはベンチで、ディアビーが先発。セカンドトップはフレディ、それ以外は一緒です。

        レーマン
     トゥーレ  ギャラス
エブエ               クリシー
    ディアビー  ジウベルト
フレブ               ロシツキー
          リュングベリ
      アデバヨール

リュングベリが前半で負傷、セスクが交代で入りました。これでディアビーがセカンドトップに上がってます。後半に存在感のなかったロシツキーを下げてバティスタを入れましたが、この後のフォーメーションがわかりづらかったですね。最初はバティスタはそのまま左サイドに入っていたと思うんですが、最後の方はフレブが左にいてバティスタは右、ジウベルトの前にセスクとディアビーを置く4-5-1に近いような形になってました。センデロスが入った後どうなったのかは全然わかりません。


次回は日曜日、ホームにフラムを迎えます。アウェーではまさかの敗戦を喫しているので、リベンジしておきたいところです。フラムは残留争いに巻き込まれてますが、監督交代でゴタゴタしてますしね。元々お得意様ですし、普通にやれば勝てない理由はないと思うんですが、モチベーション的にどうでしょうかねぇ・・・。

ところで、エデルマンは何で来てたんでしょうね。目と鼻の先とはいえ、アウェーなのに。やっぱり新副会長候補なんでしょうか。選ぶのはヴェンゲルだそうですが、そのアピールとか?いずれにせよ早いところ解決して落ち着きたいところですが、そう簡単にはいかなさそうです。


Wenger - Only three players can leave Arsenal - Arsenal.com

副会長辞任の話は後にして、まずは移籍関連。ヴェンゲルはこの夏に出て行く可能性がある選手は、3人だけだと話しています。

「基本的に、選手がフリーで出て行くような事はない。例外はイェンス・レーマン、当然彼の運命は彼の手の中にあるわけだ。それからジュリオ・バティスタだね。それ以外の全ての選手は契約がある。唯一出て行く可能性があるのはマチュー・フラミニだが、それだけだ。決断を迫られている状況にあるのは、3人の選手だけだよ。」

アリアディエールは?ベンチにも入れなくなって、やっぱりダメだと諦めたんだと思ってましたが。

それからディーン副会長辞職について、選手達の反応を話しています。少しだけですが。

「選手達は驚いている。彼らにとっても大きなショックだったんだ。だがそれでも前へ進んで行くのが、我々の強さの一部なんだ。選手達も多くの若手選手達と共に築き上げてきたものがあるという事は感じているし、彼らはそれを最後までやり遂げたいと望むだろうね。」


I will honour my contract, insists Wenger - Arsenal.com
Wenger delays deal talks - Sky Sports

そしてヴェンゲルを連れてきたのはデイヴィッド・ディーンだったわけで、これまで彼らは二人三脚で歩んできたといっても過言ではありません。そして今ディーンがいなくなって、ヴェンゲルもアーセナルを出て行くのではないかという噂が出ているわけですが、ヴェンゲルは今夏に行われると言われている契約延長については口を閉ざす一方、今ある契約を全うするとは話しています。

「私に言えるのは、契約がある限りは、クラブやチームに対して、できる限りの事はしていくという事だけだ。私は常にそうしてきた。」

「(契約延長については)今はその事については考えていない。2008年の夏はまだまだ先なんだ、その後に考えるよ。」

「来シーズンどこまでやれるか、状況がどうなるかによるね。来シーズンは高い目標を持っているんだ。若いチームで新しいスタジアムに移転すれば、今シーズンは少し苦しむ可能性があるという事はわかっていた。だが来シーズンはプレミアシップの優勝争いに戻らないといけない。」

ここまでがオフィシャルの記事。ここからはSky Sportsで、契約延長についてもう少し詳しく語られています。被っている部分もありますけどね。

「今は契約延長については話したくない。この短い期間に集中して、その話はシーズンの終わりまで措いておくのが重要だと思うんだ。」

「私はクラブに忠誠を誓っていると言ってきた。2008年まで契約があるわけだが、ディーンが辞めなければ誰もこの事は聞いてこなかったんじゃないかな。」

「私は常に自分の契約を尊重してきたし、ここにいる限りはベストを尽くすよ。クラブにベストを尽くし続ける事が重要だと思っているし、私は常にそうしている。そうしようと決めているんだ。」

ディーンの話は後回しにして、チームについて。

「チームはよく成長していると思うが、今シーズンは充分な安定感を発揮できなかった。今シーズンは部分部分で素晴らしいクオリティを発揮していた。だから目標はクオリティを安定感に変える事なんだ。これは成熟度にも関係しているね。」

「安定感というのは、私の意見では重要なものだし、チーム内に保たれていくだろう。」

「私の基本的な目標はシーズンの最後まで勝ち続ける事だ。金は来シーズンの成功への、必要不可欠なキーではないんだ。」

「我々は難しい期間を越えてきた。来シーズンは最初の試合から全力で行くだろう。みんなを驚かせる事になるかもしれないよ。」

それからもう終わりましたが、ダービーについて。

「勝利の流れに乗っていきたいんだ。ホワイト・ハート・レインに行って、勝ちたい。最近のアーセナルとスパーズの試合は、どちらも勝ちに行っているし、いつもスペクタクルな試合だったしね。」


Henry quashes new exit talk - Sky Sports

ディーンの辞職はアンリの去就問題にも波及、優勝を決めたインテルに行くんじゃないかとか囁かれ出してますが、チェコのメディアのインタビューで、本人が再び移籍を否定しました。

「アーセナルでの契約が3年残ってるんだ。僕はこのクラブを愛している。ここで満足しているし、出て行く理由はどこにもないよ。僕にとっては、アーセナルのユニフォームを着た時、誇りを感じられる事が大事なんだよ。」

それから謙虚な事に、アーセナルの歴代最高選手としての呼び声を拒否しています。彼にとって歴代最高選手は誰なんでしょうね。

「絶対にないよ。そう、僕はアーセナルの歴史の一部だし、それにはハッピーなんだけど、ベストではないね。僕はまだプレーしようとしてるし、できる限りのゴールを決めようとしてるんだ。」

「これでまた新しいミッションができた。ケガから復帰して、新しいシーズンを戦い、ビッグカップを再び勝ち取る事さ。」

今はクリスティアーノ・ロナウドがプレミア最高の選手と言われ始めていますが、アンリは何シーズンも通してコンスタントに活躍しなきゃダメだと言っています。

「1シーズンというのは僕にとっては目安にはならない。7、8、9シーズンについて話そうじゃないか。」

「クリスティアーノは今シーズン、素晴らしい調子を保っている、僕も驚いてるんだ。彼がプレーしている時、どれだけリラックスしているか見てみるといい。」

「何年か前、ポルトガルでもっと才能ある選手を見たよ。(リカルド・)クアレスマだ。すぐに台頭してくるだろうと思ってたんだけど、今はクリスティアーノの方が上だね。彼がどこまで伸びるか、気になるよ。」


Cesc ready for a rest - Sky Sports

こちらは移籍話ではないですし、前にも出た話題ですが、セスクはこの夏、ゆっくり休むと話しています。今シーズンは出ずっぱりですからね。

「この3シーズン、代表の試合を入れて1シーズンに大体60試合をこなしてきたんだ。それは僕には凄い事なんだけど、それはケガをせず、フィジカル面で元気でいられた幸運があったって事だ。とても重要な事だけどね。」

「今シーズンはまた特別なプレッシャーがあった。監督が僕を休ませられた状況というのは、そう多くはなかったからね。でもできる限りたくさんの試合に出られた事の方がハッピーだよ。」

「夏は出かけようと思ってるんだ。ガールフレンドとどこかに行くだろうし、友達とも休みに行こうかと。主なプランは休む事だね。」

「6月の始めにスペイン代表で予選があるけど、その後は休んで休んで休みまくるよ。どこかのビーチに足を下ろして、来シーズンはフレッシュで、力強く始められたらいいなと思ってるんだ。」


Beast savages English game - Sky Sports

全然いいパフォーマンスが出せないバティスタが、ついにそれをイングランドの天候とプレミアリーグのせいにし始めました。

「北イングランドからやってくるチームはひどいね。彼らと対戦した時は、センターバックが1試合に30のロングボールを蹴ってるんだ。」

「ここでの気候も僕に合ってない。1日晴れで30日は雨、もううんざりだよ。ガールフレンドと母は、イングランドでは太陽が拝めないなんて、考えられない事だって言ってる。彼らはマドリーの生活を恋しがってるよ。」

「プレミアのフットボールはとてもハードだ。僕はブラジル人だし、ボールを持ってプレーするのが好きなんだ。クレバーなタッチや、バイシクルキックをしたりしてね。アーセン・ヴェンゲルはそういうプレーを禁止したりはしないんだけど、試合がとにかく早くて、そういう事を考える暇もないんだ。」

「考えをやめた瞬間に誰かがボールを奪っていって、自分は地面に倒れているってわけさ。ここでは華麗なプレーより、コーナーキックの方が重宝されるんだ。」

「僕はアーセナルにいられてラッキーだよ。彼らは正しいフットボールを好むチームだからね。」

「アーセナルに残る可能性もあるけど、今は全然わからないんだ。でもレアルでのセカンドチャンスとなれば、最初の時よりもより力強く、成熟したプレーができるのは間違いないよ。」

じゃあもうマドリーに帰れよ。ロクなテクニックもないのにボールを持てばやられるのは当たり前だし、判断の遅い選手はここではやっていけません。 しかしここまで使えないとは・・・。


Gilberto - The Beast can get back to his best - Arsenal.com

ってわけでビーストが苦しんでおりますが、同胞のジウベルトは彼を擁護しています。

「何試合かに出た後はとてもよくやってるよ。特にカーリングカップのリヴァプール戦とか、他の試合でもね。それから彼はベンチに落とされてしまったけど、彼はその事に不満なんだと思う。でも彼は僕達にとって重要な選手だよ。」

「この数週間は僕達みんなにとってとても大変だったと思う。自分達を盛り上げようとしていたわけだからね。彼がベストコンディションに戻ってくる自信は本当にあるんだ。今はみんながベストである必要があるからね。一人でも欠けたり、調子を下げてしまったりしたら、もっと大変になってしまう。一緒にキープしていく事が大事だし、それが主な事だ。僕達にとって重要なキーなんだ。」


今日はこれが限界。ディーンまでたどり着けなかった・・・。とか言ってる間に記事は増えていきますしね。何とかがんばります(笑)
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コメント

初めまして。 アーセナルのファンなのですがフレディまたハムストリングやってしまいましたね。。 もう彼の体はボロボロなんんでしょうね・・・。昔からいる選手だけにかなしいです。後彼の去就が公式サイトに乗っているようなのですが、訳せないのでわかりませんでした(笑)

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>翼さん

初めまして。コメントありがとうございます。

フレディはただでさえボロボロなのに、無理させてしまいましたね。ヴェンゲルも反省してました。セスクが風邪引いたりしなければ、こんな事にはならなかったかもしれませんが・・・デニウソンを信頼してやれなかったヴェンゲルにも問題はあるかもしれませんね。ケガを押して出場させた事は当然ですけど。

フレディは今のところ残留という事になってるようですが、ヴェンゲルの短いコメントからでは何とも言えません。何にしても契約はあと2年残っているので、本人が移籍する気にならなければ残ってくれるでしょう。彼もこの夏はゆっくり休んでほしいですね。


>menmessさん

ありがとうございます。今回も長々と更新しましたんで、是非読んでください。これからもよろしくお願いします。

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