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リヴァプール戦 マッチリポート2 

リヴァプール 4-1 アーセナル

バークレーズプレミアシップ
アンフィールド
2007年3月31日(土)
キックオフ:午後12時45分

主審:スティーヴ・ベネット
入場者数:43958人


リヴァプール   4
   クラウチ 4、35、82分
   アッガー 60分
アーセナル   1
   ギャラス 74分


 ARSENAL
   レーマン
   クリシー
   エブエ→クリシー(83分)
   トゥーレ
   ギャラス
   デニウソン
   ディアビー→ロシツキー(65分)
   ファブレガス
   フレブ
   バティスタ→リュングベリ(65分)
   アデバヨール
 SUBS NOT USED
   アルムニア
   センデロス

 LIVERPOOL
   ホセ・マヌエル・レイナ
   アッガー
   キャラガー
   アウレリオ
   ジェラード→カイト(56分)
   アロンソ
   アルベロア
   マルク・ゴンサレス→ゼンデン(69分)
   マスチェラーノ→リーセ(82分)
   ペナント
   クラウチ
 SUBS NOT USED
   デュデク
   ファウラー



もはや何をか言わんやという結果になってしまいましたね・・・。カイトはベンチ、ルイス・ガルシアもいないリヴァプールに大敗、4失点なんていつ以来か。アデバヨールが2回ポストを叩くなど、不運もありましたが、ストライカーの差がこの結果を生みましたね。

とにかく今回はクラウチ、これに尽きます。一年に一回、あるかないかの大確変に当たってしまい、ハットトリックを許してしまいました。クラウチが普段このくらいやれれば、リヴァプールもイングランドも苦労しねぇだろと思うんですが、それはそれとして。

前半の内容としては、それほど悪くなかったと思うんですよ。立ち上がりは相手の素早い寄せに戸惑い、その間にクラウチの長い脚にやられてしまった事で、プランが狂ってしまったわけですが、その後はしっかり押し返して、中盤は優位に立っていました。結局前線で何も起こせなかったので、決定機はほとんど作れませんでしたけどね。相手はクラウチが珍しく一人で何とでもしてしまっていたので、この差は大きかったと思います。

後は守備ですね。ディフェンスラインはベストメンバーが組めたんですが、みんな不安定。ギャラスなんかもういい加減にしてくれよって感じだし、トゥーレもちょっと悪いクセが出たなと。ケガ明けの両サイドバックはシャープさを欠いていました。特にエブエはスピードないなぁと。最後ホイトと交代していましたが、ケガじゃないだろうな・・・。

モチベーションの差ってのは、そんなにありましたかねぇ。僕はあまり感じなかったんですけど。ギャラスなんかにはありそうですけどね。デニウソンやディアビーは手を抜いている場合じゃないし、フレブは単純に不調な感じがします。最近ずっとよくないですからね。

一方で途中から入ってきたリュングベリとロシツキーのアタッカーコンビはよく引っ張ってくれましたし、アンフィールドでのゲームですから、いくら何でもやる気がないっていうのはなかったでしょう。前半2-0にされてしまった事で、気力が萎えてしまった部分はあるでしょうし、こうなると今置かれた状況を考えると、士気が下がるのもしょうがないかなと思いますけどね。

ただ絶対勝つぞっていう気迫があったかというと、全然そんな事はないわけで。もはやタイトルはなくなり、後はCL圏内の確保と来シーズンへの準備と、やる事はあるにはあるんですが、それは頭でわかっていてもどこか身が入りきらない事があっても、それは理解できます。特にポジションがある程度保証されてる選手はそうでしょう。

かといっていっその事若手を使うか?というと、それはそれでどうかと思うんですよね。やはり今必要なのは、来季への準備であって、なるべく来季スタート時点で想定されるメンツでやりたいわけです。本来であればそこまで入念にやらなくてもいいでしょうが、2年続けて優勝争いに絡めてませんからね。特にアデバヨールにはしっかりしてもらわないと。

何かもう、メンバーもメンバーですし、ここまでやられると細かい事を書く気がしないんですが、一体何度バティスタイラネと言わせれば気が済むんだろうと・・・もう呆れるしかないです。アデバヨールと狙いが被っているのもありますが、それ以前に技術的、戦術的なセンスがなさすぎる。結局楽勝試合じゃなきゃ使えない選手ですね。

あとアデバヨールですが、とりあえずアンリがいない今となっては、プレースタイル云々はもういいです。一つ言いたいのは、強引さが欲しい。いいところに入ってきて、いい飛び出しをしても、外に追いやられた時、そのまま切り返して後ろを向いてしまう。これで攻撃終了、またやり直しです。ここで時には強引に仕掛ける事で、もっと恐さが出てくるはず。しかもそれで結構うまくいく時もありますしね。ホームでのポーツマス戦、あの感覚を忘れないようにしてもらいたい。

ではフォーメーション。ロシツキーは代表で2試合フル出場しているのでベンチ。リュングベリは1試合だけですが、水曜日にフル出場してるので、これまたベンチ。ディアビーが左サイドに入っています。

        レーマン
     トゥーレ  ギャラス
エブエ               クリシー
      セスク  デニウソン
フレブ               ディアビー
           バティスタ
      アデバヨール

普通ハーフタイムで修正するはずが、どうもこのチームは後半に入ると流れがリセットされたり、逆に悪くなる事が多いですね。後半はもう一方的にやられっぱなしで、見かねたヴェンゲルは、ディアビーとバティスタを下げ、リュングベリとロシツキー投入。ロシツキーが左サイド、リュングベリがトップ下に入っています。もうバティスタ使うぐらいなら、このどちらかをトップ下にした方がいいんじゃないですかね。またクラウチのハットトリックの後、エブエを下げてホイトが入っています。

        レーマン
     トゥーレ  ギャラス
ホイト               クリシー
      セスク  デニウソン
フレブ              ロシツキー
          リュングベリ
      アデバヨール


次回は土曜日、ホームにウェストハムを迎えます。残留に向けて勢いのあるチームなので、嫌ですね。というかここで結果が出ないと、いよいよCL圏内すら危うくなってきます。そういう意味で、この大敗で目が覚めてくれれば、4失点しただけの価値があるかなとは思うのですが・・・。


Wenger - We couldn't cope with Crouch - Arsenal.com

ヴェンゲルの試合後会見はもうすっ飛ばして、多分その一部だとは思うのですが、中の人がたまたま変わっていたクラウチについての評価を紹介しておきます。

「彼はインテリジェントで、よく動き、ずば抜けていた。彼のあらゆるプレーは的ニック面で優れていたし、フィニッシュは冷静だった。特に最初のゴールはね。」

「ギャラスとトゥーレはフットボールプレーヤーのサイズだが、最近では我々は低く思える。まあいつもいつもピッチでバスケットプレーヤーに出会うわけではないがね。」

「(バスケットプレーヤーとは)悪い意味ではないんだ。クラウチはバスケットプレーヤーのサイズだが、スキルは本物のフットボールプレーヤーだよ。だからこそ相手にするのは難しいんだ。コロやギャラスにバスケットプレーヤーをぶつけても、別に問題はないだろう。(バスケットプレーヤーとは)侮辱的な意味で言ったのではなく、ポジティブな話だよ。」

本来のクラウチであれば、トゥーレやギャラスにガツンとぶつかられれば、よろけて何もできず、それで終わり、フリーでヘディング撃たせても問題なしってぐらいですが、なぜかこの日は別人でした。あれ誰だよってレベルでしたもんね。PSV戦では元に戻る方に50ポンド賭けたいところです。


そしてセンターフォワードはいなくなった - NumberWeb

何か最近アーセナルについてのコラムをちらほら見かけるんですが、このコラムにはちょっと同意しかねます。このコラムで書かれている意味でのトップレスというと、アーセナルはもう長い事トップレスという事になります。ヴェンゲルはセンターフォワードらしいセンターフォワードは全然使ってきませんでしたからね。

昨シーズンのCLでの快進撃は、4-5-1が守備面に於いて非常によく機能していたからでした。センデロスはそこまでいい働きをしたとは思いませんが、他の3人、トゥーレ、エブエ、フラミニらが高い集中力を保ち、その裏ではレーマンが神懸かり的な活躍を見せ、5人の中盤はジウベルトを中心にフレブ、レジェスらの献身的な守備もあり、穴がないような状態になっていました。

そして攻撃面では確かにトップレス的な面も大きかったです。特にセスクがバランスというしがらみから解き放たれ、横に並んだリュングベリもしくはピレスと入れ替わりにどんどん飛び出していく事で、攻撃に厚みが生まれていました。

本来厚い攻撃は4-4-2のフォーメーションでもできていました。ヴィエラ、ピレス、リュングベリらの絶妙な飛び出しが効いていたわけです。今はそういう選手がいませんね。セスクは4-4-2ではバランスを気にしすぎてしまいますし、フレブは足元で受けたがるタイプ。ロシツキーは飛び出していく事もありますが、やはり彼も足元で受ける事を好んでいるように思えます。リュングベリはケガがち、スピードもなくなりましたしね。

リズムの悪い時であっても、セスクが積極的に前に出て行くと、やはり攻撃に厚みが生まれているのは今でもよくわかります。それができない事が多いのは、セスクに負担がかかりすぎているのもあるでしょうし、前で溜めが作れないというのもあるでしょう。左に開いてボールを受け、相手と駆け引きしてくれるアンリがほとんどいませんでしたし、他のフォワードには溜めを作るような動きはあまりできません。最近はファン・ペルシもそういうプレーができるようになってきましたが、彼もケガをしてしまいました。

そうした攻撃の手詰まり感が出ているのか、組織守備も機能しなくなってきている感じがします。フレブがあまり守備をしなくなったのもあるでしょうし、疲労の問題なんかもあるんでしょうが。

>むしろ前線からアグレッシブにプレスをかけるチームの方が、失点は少なくなってきている
これについてはその通りです。ただ攻撃に重点を置いた強豪チームの場合、これは当たり前の事ですね。今のパレルモとか、ゼーマン自体のレッチェなんかはノーガード的な攻め方でしたが、大抵力のあるチームであれば、陣形をコンパクトに保ち、組織的に守備をしてそこからポゼッションにつなげる事ができます。

アーセナルは以前、攻撃力は抜群だが守備がやや弱いという見方をされる事が多かったですが、これは思いっきり高く保ったラインの裏を抜かれ、あっけなく失点する事が多いからでしょう。数字で見ればアーセナルの守備力は非常に優秀で、それはヴェンゲル時代になってからも変わっていません。

今シーズンはミドルシュートからの失点が多いですが、これはまず組織守備が機能していない事が大きいんじゃないでしょうか。中盤でプレスがかからない(かけてくれない)のでラインがズルズル下がる、逆にロングボールを恐れてラインが下がるので、中盤でプレスがかからない。どちらのパターンもありますね。

結果、バイタルエリアがぽっかりと空いてしまう。そしてその時誰がファーストディフェンダーになるのか、どこで取りに行くのかという約束事がしっかりできていないために、相手に余裕を持って前を向かれてしまう。そうなればいいクロス、いいスルーパス、正確なミドルシュート、相手にとっては何でもござれですね。こっちとしてみれば、さあ煮るなり焼くなり好きにするがいいという事になるわけです。自殺行為ですね。

正直言って、今シーズンのアーセナルとローマでは、比べるべくもありません。実際ローマはトップレスとはいっても、散々PKを外している最前線のトッティがトップスコアラーです。その上ペッロッタ、マンシーニ、タッデイらがどんどん飛び出していき、押し込んだところでデ・ロッシやダヴィド・ピサロが出てくると。サイド攻撃には、両サイドバックがしっかりサポートに来ます。

システム的な話はともかく、今のローマは本来こうあるべきという試合をしていて、それは逆に言えば、今のアーセナルにはできていないという事です。単純にシュートが少ないという話もあるかもしれませんが、完全に崩すまで撃たないのは以前からそうでしたし。

レアルはバラバラ、インテルは元々メチャクチャ、ミランは心も体もボロボロという事もあって、ちょっと参考になりません。チェルシーに関して言えば、シェフチェンコやバラックがフィットしないまま戦い続けているのもあるでしょうし、そもそもテリーのケガが増え、ディフェンスが崩壊とまではいきませんが、かなり後退してしまったのが痛いでしょう。

そしてドログバはチームが悪いから目立つのではなく、ようやく目覚めたという感じに見えます。また4-3-3に戻れば、ドログバはそれほど目立たなくなるかもしれませんが、それはチーム力云々というよりも、スタイルの違いをきっかけに、開眼したんじゃないかと。そのスタイルの違いによって、ドログバは本領を発揮できるようになったわけですね。実際にドログバのゴールは「こんなん決められちゃどうしようもないよ」というのが多いですし、今4-3-3に戻っても昨シーズンまでよりは活躍すると思いますけどね。

実際にミランはカカをトップに置いた方が恐くなるというのは同意します。それでダメなら、その時にインザーギというオプションがある。これは結構大きいですね。実際にインザーギが活躍するかはともかくとして(笑)

4-3-3は本当に終わったんでしょうかね。モウリーニョはシェフチェンコが来た事で、ロッベンを干してまで4-3-3を捨ててしまったし、ジョー・コールがケガでほとんど出れていない事も大きいでしょう。グジョンセンもいなくなってしまいましたし。

バルセロナはロナウジーニョのコンディション不良、エトーの長期離脱、何よりテン・カテがいなくなった事で、これまた戦術面以外でのマイナス要素が大きすぎます。昨シーズンに今の状態だったら、やはり同じ事になっていたんじゃないかと思うんですね。ぶっちゃけワールドカップ後のシーズンにトレンド云々を語るのは、ナンセンスという事なのかもしれません。ローマのトップレスシステムは、間違いなくそういったトレンドに一石を投じるものですけどね。

トップレスだろうと何だろうと、やっぱりセンターフォワードはどこかで必要だと思うけどなぁ。いくら中盤の選手が前に出てきて、「トップフル」状態になったとしても、最終的に最も得点を求められるのはストライカーですし、手詰まりになった時のオプションというのは必要です。それは今のローマを見ていても思いますし。

>リヨンやリールの攻撃陣にもう少しだけ切れ味があれば、
まさにこれですね。仮にユナイテッドやローマが優勝したとしても、それがトップレストレンドの後押しになるかというと、僕はそうは思いません。それはスタンダードな4-4-2や4-3-3に比べて扱いにくく、また熟成を必要とするシステムだからです。


Access to Arsenal "a nightmare" - BBC Sport

最近語ってばっかいますが、元々このブログはニュース系ブログではないからなぁ(笑) 批評や反論など頂ければ幸いです。

さて、話変わって、インタビュー系記事はとりあえず外して、サポーターの怒りの声を紹介。エミレーツスタジアムなんですが、地下鉄は混むわ遅れるわ、バスはうまく走らないわ、マイカーは停めるところがないわ、駅から遠いわで、やってらんねーよ。クラブはもっと何とかしてくれよとの事。あとハイベリー時代に比べ、周辺住民は騒音がひどくなったという事も訴えています。

クラブ側は「想定の範囲内」と言ってるそうですが、サポーター達はシーズン開幕当初から進歩がないと感じていて、もうちょっとうまくやらないとダメだねとの事。

エミレーツスタジアムは最初の年ではありますし、今後改善に向かっていく事が期待されますが、具体的なプランとかはあるんでしょうかね。もちろんクラブだけでなく、交通機関の不手際もあるんですが(ロンドンの地下鉄は年々ひどくなってるって話ですし)、このままだとせっかくの立派なスタジアムも、充分に魅力を発揮できないんじゃないでしょうかね。


ピレス「ビジャレアルはもっと高い目標を持つべきだ」 - livedoor

元の記事はマルカ紙だそうです。ヴィジャレアルはアウェーのベティス戦で3-3で引き分けましたが、ピレスはゴールを決めてました。元々2月下旬のマジョルカ戦で復帰と言われていましたが、それを含め3試合ぐらい出てなかったのは確認してます。先日はコンディション調整のため、3部リーグでのプレーをクラブに懇願したところ、スペインリーグのルール上それはできないと言われて残念という情報もありましたが、ようやく出場してました。

やっぱりピレスがいないのは辛いなぁ・・・。昨シーズンのピレスだったら、いても大して変わらなかったでしょうけど、まだまだ老け込む年齢じゃないですしね。今はスペインでの活躍を願うばかりです。
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コメント

散々・・・

なんとなく結果はわかっていましたが、残念ですね。

レーマンも「NoWay・・・」って感じですかね。

ロシツキーは途中で出してくれるかなと期待していましたが、2点差までの状態で出して欲しかったです。

3点差の状態でロシツキー、リュングベリ出してどうしたかったんでしょう。(時節への馴らしですかね)

ピレスいるときのArsenal見たことないので知りませんが、良かったんでしょうね。
代表試合のピレスは幾度か見る機会あったのですが、見てもなんかピンと来るモノなかったのですけどね。

その当時は(私の好きな)ベルカンプが牽引していると思っていたのですが、ピレスだったんですね。

近所のTSUTAYAに最強時のArsenalのDVDあったんで、今度借りて見てみようと思います。

リヴァプールもボルトンほどではないにしろ、蓋を開けてみればわからない的なところがあるチームなので、それなりに期待していたんですけどねぇ・・・。

ロシツキーの登場は65分、ヴェンゲルにしちゃ早い方じゃないでしょうか。これより早く選手交代って、なかなか見れませんからね。どっちにしろチームはバラバラでしたし、むしろ使わずに完全に休ませた方がよかったんじゃないかと思うぐらいです。どっちにしろストライカーはもういないので、彼らを入れるしかなかったんですね。

ピレスは溜めが作れて攻撃の組み立てができ、点が取れ、アンリを最大限に活かせるという、理想的な選手でした。昨シーズンに代表落ちした事が大きかったのか、ずっと不調でしたが、それが続いていたとも思えません。アンリ、ベルカンプ、ピレス、リュングベリの4人は、ハマれば崩せない守備はないというほどの攻撃力を誇ってました。実際牽引していたのはアンリだと思うんですが、ピレスは選手として、アンリの最大の理解者であった事は確かです。これにアシュリー・コールが加わって、アーセナルの左サイドは無法地帯と化してましたね。

TSUTAYAでそんなのレンタルしてるんですねぇ。あんまりDVD借りないんで、そもそも見た事ないです。僕もアーセナルのDVDは何枚か持ってますが、こういうのを見るとどうしても懐古厨になりがちですね。メンバーが違う以上、昔と完全に同じプレーなんてできようもないんですけどね・・・。

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